朝起きたら雪降ってた。まったく影響はないけど。



こんにちは。風助です。



仕方なくエレベーターを使う日々が増えました。



階段も使うようにはしているのですが、しんどい時はエレベーターを使ってしまいます。


楽だけどあんまり好きではないんですよね。



あの独特の空気感というか雰囲気がなんかこう好きになれない。



あとおならとか絶対出来ないし。

そう思うと余計にこうプレッシャーがかかってきてね、

お尻のあたりがこうむずむずしてくるというか。





あ、こんな時間帯にすみませんね。




まあ嫌いっつってもよく乗っちゃうからいろんな人とも遭遇しちゃう。




こないだ同じ階から乗った老夫婦のおじいちゃんなんかすごかった。


下りに乗ってて、1個下の階に着いたら目の前にベビーカーの奥様がいてね、


気つかったんでしょうね。


「いいです、いって下さい」って乗らなかったの。

微妙にちょっと混んでたってのもあるんだろうけどさ。

乗れたのに。





そしたらもう
「上と間違えたのか」 とか「なんで間違えるんだ」 とかすげえキレてんの。怖っ。

カルシウムとりなさいよあんた。


おばあちゃんよくやってるなーと。


あとあの小さな空間でおキレにならないで下さいとね。


広い心を持ちたいものですよホントに。





ボタンがあるところにいたおじいちゃんがみんなに

「何階ですか」


って聞いてるのにみんな横にあるボタン押しちゃってね

おじいちゃん聞いてたのにボタン押せずにかわいそうなことになってたこともあった。

親切心からだったのに。





そしてついこの間なんですけど。


エレベーター内に脚立が放置してあった事もあったんですよね。



ドアが開くと誰もいないエレベーターに脚立がぽつんって。



もうね、すかさず上を見た。


そして確信した




















絶対ブルース・ウィリスがエレベーター上にいると。


いや、絶対居たね、あれは居た。

爆弾的なものとテロリスト的なやつと戦ってたに違いない。


そしてベビーカーには爆弾があっておじいちゃんは実はテロリストで…
たまにじっと将棋とか囲碁とかのテレビ中継を見てしまうことがあります。



風助です。ナマステ。



あー、髪が伸びた!


もっさもさしてきたよ。

ものすごく重い。




ものすごく切りたい。


実は病☆院でも切れるんですよね。


かかりつけって言うんですかね、病☆院お抱えのカリスマか分からん理容師さんに切っていただける。



貼紙みたいなのがあってさ、連絡するとわざわざ切りに来て下さるシステムだそうです。



長く入っている人にはありがたいサービスですね。



その必要のない残念な頭皮をお持ちの方もいるのですが、少しもうらやましくはありません。


切りたい。僕は永遠に切り続けていたい。


悩み無用になりたい。




うん、そう。それでね、

先日ちょっと別の方が切ってるのを見かけましてね、

ほぼ終了間近だったんですけど









見事な角刈りになってた。


ほら、こういうとこってなんかこう、イメージ的に角刈りにさせられそうなとこないですか?


スポーツ刈りOR角刈りみたいな。


今夜のご注文は?みたいなね。


どっちでもねえよ。




あと切ってる方も角刈りだった。


角刈り率高いな。




いやね、切られた側が角刈りオーダーしてればなんの問題もないんだけど。



角「JOYみたいにして下さい」



とか言ってたら大問題ですよね。この場合。



仕上がり両さんだもん。

角刈りで眉毛繋がってるお金に汚い警察の人だもん。


真相は切られた側に聞けなかったから闇の中だけども。

きっとJOYオーダーしてと思うわ。

歌も上手いしべしゃりもいけるし。


角刈りも憧れてたと思うわー。


娘とかにも「お父さん今度JOYみたいにしてもらうわ

とか報告してた気がするもん。なんとなく。


角刈りですよ。





だから髪すごい伸びて重いんだけども、


あの角刈り率100%の現場を見てしまったのでどうしても勇気が出ません。



いや、さすがに角刈りはないよなー。


でも両さんって意外とモテるんですよねー。

角刈りのくせに。



バレンタインも間近かあ…

……角刈りか……



意外と…





















……いや、ないわ。絶対ない。


ちょっと揺らいだ危ねえ両さんのやろう。
甘いものってそこまで好きじゃないけど、チョコは別だよーっ


風助です。ありがとう、こんにちは、ナマステ。



さて、気が付けば男子が一年で一番そわそわする日、

バレンタインデーまで一ヶ月を切っているじゃあないですか。


これは危ない。油断していた。


こういうのはですね、直前にジタバタしても遅いのですよ。


事前準備が大切。



一ヶ月前のこのくらいの時期からですね、しっかりとアピールしていかにゃならぬのですよ。


女子の皆様に。


甘いもの大丈夫ですよアピールとか。


チョコレート好きですよアピールね。


これをしておくだけで

「風助さんチョコレート苦手かしら…」という乙女の心配はすっかり解消です。

冒頭でも言いましたが、僕は甘いものはそんなにあれですが、チョコレート好きですよ。


どこに送ったらいいか分からないわ、という乙女はメッセージを。



アピールの仕方もチョコレートの種類で分けることができます。


オーソドックスなオールマイティ派はノーマルを。


クールな大人の男風にビターを。


ちょっと変わった一味、くせになるホワイト。


ギャップで勝負、ストロベリー。

などなど。オススメはホワイトです。



男性はね、バレンタイン直前にチョコレートを買うのってちょっと抵抗があるんですよね。



うわっ、こいつもらえないから自分で買ってる的な?
みたいに思われてるんじゃないか


そういう被害妄想を6割の男子はするはずです。



実際全然気にされてすらないんだけどね。



だからこそ今。今が大事なんです。


アピールはさりげなく。
↑ここ大事。

さりげなーく気になる女性の前でチョコレートを買ってみてチョコレート好きをアピール。


脳裏にチョコレートを植え付けていくわけですね。


同時に「甘いもの、苦手じゃないかしら」
の疑問も解消。


まさに一石二鳥の作戦なのです。



毎年やっていますからね、僕はこの作戦を。


去年の成果ですか?


そこの貴方、よくぞ聞いてくれました。






















まったく効いてくれませんでしたよ。この作戦。


今年は…今年こそは…きっと。