道を歩いていた。
歩いていると、
6、70のご婦人が前にいた。
追い抜いた。
すると声をかけられた。
「ボク!!」
ボ、ボクっ∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)
周りには誰もいない。
おそらく、自分の事だろうと振り返る。
「えっ、
な、何ですか(´∀`;)」
「あたしね、いま北海道の人から飴もらったんだけどね、
ハッカ食べられないのよ。
ボクにあげるからね。
だ、大丈夫よ。変なものとか入ってないから(´ー`)」
「あ、ありがとうございます(汗
ご、ごちそうさまです(;´∀`A``」
ボクはご婦人から飴をもらった。
ボクてっっ∑(゚Д゚;)
ご婦人、ボクてっっ∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)
お兄さん、とかの選択肢がご婦人になかったのか聞きたかった。
なかったのかなぁ・・・
口をスースーさせながらまじまじ思った。
☆Peace☆
歩いていると、
6、70のご婦人が前にいた。
追い抜いた。
すると声をかけられた。
「ボク!!」
ボ、ボクっ∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)
周りには誰もいない。
おそらく、自分の事だろうと振り返る。
「えっ、
な、何ですか(´∀`;)」
「あたしね、いま北海道の人から飴もらったんだけどね、
ハッカ食べられないのよ。
ボクにあげるからね。
だ、大丈夫よ。変なものとか入ってないから(´ー`)」
「あ、ありがとうございます(汗
ご、ごちそうさまです(;´∀`A``」
ボクはご婦人から飴をもらった。
ボクてっっ∑(゚Д゚;)
ご婦人、ボクてっっ∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)∑(゚Д゚;)
お兄さん、とかの選択肢がご婦人になかったのか聞きたかった。
なかったのかなぁ・・・
口をスースーさせながらまじまじ思った。
☆Peace☆