ちょいちょい色々あり
ストックも底をついていてしまったため
昨日はちょっとアレでした。
風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!
まぁ気を取り直していきましょう♪
突然ですが指って鳴らせますか?
ポキポキやってる人いますよね。
兄か父の影響だったと思うんですけど
小学校に入るまでには私もポキポキやってました。
指が太くなるなんて聞きますから、女性の方はあまり縁がないかもしれませんね。
これスッキリするんですよ♪
ただ鳴らした後はしばらく充電しないと鳴らなくなります。
まぁこんな指ポキ情報はどうでもいいとして
小学校低学年のときにはもう指を鳴らせていた私。
まわりの子も興味深深でした。
その中に一人、
斉藤くん(仮)という男の子がいました。
風助「ポキッ、ポキッ・・・」
斉藤くん「すげー(゜ρ゜)どうやんの?」
風助「逆方向に曲げればいいんだよ♪」
斉藤「逆方向?」
風「こう。こうやって。」
斉藤「え?こう?鳴らないよ?」
風「手ぇ貸してみ、手ぇ。」
こうやって・・・・・・こうっ
ポキッ
きたー(^∇^)
鳴ったー
やったーーヾ(@°▽°@)ノ
うわぁぁーーーーん・°・(ノД`)・°・
あれ?うれしなk・・・
んなわきゃない。
せんせーーい・°・(ノД`)・°・
先生に助けを求める斉藤くん。
先生にことの経緯を説明。。。
ドカッ
ガスッ
見事斉藤くんの願いを叶えたにもかかわらず私に降り注ぐ鉄槌鉄拳。
斉藤くんにはその後ちゃんと謝りました。
斉藤くん、その節はすいませんっした。
今思えば
これが私の
Sへの目覚めだったような気がします( ̄ー ̄;
斉藤くん、その節は本当にすいませんっしたm(_ _ )m
(注)その後の関係はいたって良好でした。
ただ、彼は指ポキの習得は諦めたそうです。
そして斉藤くん、
ある意味ありがとう☆