【昨日の続き】強い凶方位を使ってしまった私 | 顔出し厳禁! 旭大空のブログ

【昨日の続き】強い凶方位を使ってしまった私

外出中、電車内で強い凶方位である事がわかった後、方位の凶意を減免させる呪文を心で唱えたりし始めた。


予め、方位除けのお札を携帯して、密教の護身法をする、二重の防御をしているのですが、簡易でもかなり強い凶方位なので、帰ってから改めてPCに入っている本格判定ができるソフトで確認する事を決めていました。


参加した会合は遅参をしながらも、楽しいうちに終えたのですが、その後の会場の撤収でやってしまいました(-_-;)


長机の天板をたたむ時に、天板が思いのほか激しい勢いがついてたたまれた為、そのまま横転させてしまったのです。その際に机を抑えていた右手の手首を痛めてしまいました。


会が楽しく、ついさっき強い凶方位を使った事を忘れていた時でした。


この時に思った事は、「私はこの手首を痛めただけで、助かるだろう」という事だった。


家に帰ってから改めてPCで本格的に鑑定すると、顧客向けに外出には極めて危険な「スーパーに強い凶方位」でした。


さすがの私もギョッとしました。


天運の優れない人や周期が優れない人であれば命を即座に取られてもおかしくないタイミングでした。


凶方位を使って直ぐに軽くアクシデントに遭う人は運が良い人の特徴です。


仕事上、たまには凄い凶方位を使うのも実地上の経験になりますが、痛いのは、あまり好みません(^◇^;) Mじゃないので…


さあ冷湿布を手首に巻いて休むとしよう…

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おんころころせんだりまとうきそわか








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