このブログで話したことがなかった不思議な話「明け方の夢と現実の狭間」 | 顔出し厳禁! 旭大空のブログ

このブログで話したことがなかった不思議な話「明け方の夢と現実の狭間」

アメブロ以前、mixiやはてなブログでは、不思議な話をすることがあったのですが

アメブロではそのような話はしていませんでした。

初めて霊現象に遭ったのは1989年、その後、密教の修行を始めてから色々な不思議な事を目にするようになりました。

今年の3月まで住んでいた家では、明け方、現在はもう家屋が取り壊されている店舗付の工業地帯の住居に住んでいた頃の夢をみていたところ突然目が醒めて、その時住んでいる家屋に、もう無くなってしまったはずの住居が波動になって出てきてしまったことがあった。

詳細に話をすると、今住んでいる部屋はカラーで視覚的には普通の3次元の状況なのですが、昔暮らしていた部屋が山吹色の線の縁取りで、窓から机、備品類、エアコンまで目が醒めたとたん再現されていて、徐々にそれらの縁取りが消えて無くなっていった。

という現象を体験したことがあります。

またつい2日前の事ですが、夢にアナコンダのような大蛇が出てきて、身体が撒かれそうでどうしようか困っているところ、どうにもならない状況になり、その時点で目が醒めたところ、やはり山吹色の波動でさっきの大蛇と同じ模様の蛇が鰯の大群のように小さい蛇になって大量に出てきて、やはり徐々に消えていく・・・ということがありました。

このブログをご覧の方、お知り合いで夢でみていたものが、醒めてから少しの間、現実と、ついさっきまで夢に見ていたことが混在するということを経験されたことがある方はいらっしゃいますでしょうか。

そのような経験をお持ちの方は話を聞いてみたいと思います。