でんじそう四つ葉のクローバーのようなシダ科の野草です。田植えの頃に、田んぼの畦に生えます。田の字に見えるから田字草。農薬が使われはじめて、絶滅危惧種になったようです。自分が小さい頃、見たことありました。ゆっくり見てたら、突然アマガエルさんが登場(≧∀≦)すごく居心地のいいところ。アマガエルはいい所よく知ってますね(≧∀≦) 私が帰るまでこのままゆったり動かず。この場所は、近鉄名古屋線で乗降者数が一番少ない、近鉄桃園駅がら南に200メートルくらい行った、のどかな田園風景の所です。アーバンライナーやしまかぜが通る側で、いつまでもでんじそう育ってほしいです。また自転車で寄り道しました^ ^