1983年
プロフィールをご覧になった方はお気付きでしょうが、ぼくは1983年生まれです。同じ年に生まれた方は今年、年男、年女に当たります。個人的にはもしかしたら当たり年かも!?と思っております。今年のスーパーヒーロータイムがそう予感させてます。
その前に……
何をおいてもこの方を忘れてはなりません!
永遠のヒロイン、小津芳香、マジピンクこと別府あゆみちゃん。あゆみちゃんも1983年生まれです。ぼく、同い年です。光栄でござりますです。
そして本題へ入ります。
まず、ゲキレンジャーからはゲキレッドの鈴木裕樹クン、メレ様こと平田裕香チャン、そして理央こと荒木宏文殿。しかも荒木宏文殿はあゆみちゃんと誕生日も一緒(6/14)なんでguess(ゲス←わかりにくいですね。失礼しました)関西出身も共通点。
そして電王からは3大ヒロインのうちの2人。主人公良太郎のお姉さん、松本若菜様、電ライナーに初めから搭乗し、まだ謎を秘めていそうなハナこと白鳥百合子様。
この他にも…
デカピンク菊地美香チャンや84年生まれですが学年が同じというのがハリケンブルーこと長澤奈央様。ハリケンジャーやってた頃は高校卒業直後でした。同い年ということもあり親近感を持った!!今はアイドル、歌手、女優とマルチに活躍しちょります。
早い話、彼らのプロフィール見ればわかることなんですよね。全然マメ知識じゃない……
ちなみに…
guessとは予測する、推測するという意味です。これはマメ知識でしょ~(笑)
では今回はこの辺りで
さよなら
さよなら
さよなら。
その前に……
何をおいてもこの方を忘れてはなりません!
永遠のヒロイン、小津芳香、マジピンクこと別府あゆみちゃん。あゆみちゃんも1983年生まれです。ぼく、同い年です。光栄でござりますです。
そして本題へ入ります。
まず、ゲキレンジャーからはゲキレッドの鈴木裕樹クン、メレ様こと平田裕香チャン、そして理央こと荒木宏文殿。しかも荒木宏文殿はあゆみちゃんと誕生日も一緒(6/14)なんでguess(ゲス←わかりにくいですね。失礼しました)関西出身も共通点。
そして電王からは3大ヒロインのうちの2人。主人公良太郎のお姉さん、松本若菜様、電ライナーに初めから搭乗し、まだ謎を秘めていそうなハナこと白鳥百合子様。
この他にも…
デカピンク菊地美香チャンや84年生まれですが学年が同じというのがハリケンブルーこと長澤奈央様。ハリケンジャーやってた頃は高校卒業直後でした。同い年ということもあり親近感を持った!!今はアイドル、歌手、女優とマルチに活躍しちょります。
早い話、彼らのプロフィール見ればわかることなんですよね。全然マメ知識じゃない……
ちなみに…
guessとは予測する、推測するという意味です。これはマメ知識でしょ~(笑)
では今回はこの辺りで
さよなら
さよなら
さよなら。
今日〜は何の〜日フッフ〜♪
おもいっきり、〇〇もんたの昼の番組のコーナーパクリになりました…失礼!!
さて今日5/1はアイルトン・セナの命日でしかも今年で13回忌なのです。名前は聞いたことあるという方も多いと思います。34歳という若さで、1994年5/1イタリア、イモラで天に召されてしまった天才。日本のファンは「音速の貴公子」と称しその走りに多くの人々が魅了されました…日本のファンが多いのは80年代後半から90年代前半にセナが当時所属していたマクラーレンと共に黄金時代を築いた日本のホンダの存在によるものが大きいと個人的には思います。ホンダの産みの親、本田宗一郎とセナの関係は一緒に仕事をするパートナーからいつしか友情に変わって行ったのです。
今なお世界中で絶大な人気を誇る「音速の貴公子」特に関係が深かったドライバーとしては因縁の関係と言われたアラン・プロスト、大親友のゲルハルト・ベルガーの他、92年モナコGPで伝説の死闘を演じたのが印象のナイジェル・マンセルに87年にロータスホンダでチームメイトだった中嶋悟などがいます。そしてクラッシュを一番近くで目の当たりにしたのがM・シューマッハ。彼はコースと逆の方向に進みコンクリートに突進する彼のマシンを見て何を思ったか…
本名アイルトン・セナ・ダシルバは1960年3月、ブラジルはサンパウロに誕生。生涯F1では3度のワールドチャンピオン、41回の優勝、(歴代3位)65回のポールポジション(昨年Mシューマッハが記録を更新するまでの10数年、断トツでトップだった)
13年前の今日、ぼくはまだ小学5年だった。実はセナが亡くなる2日前の予選で同じブラジルのルーベンスバリチェロが最終コーナー手前の高速S字で鼻の骨を折る大クラッシュに見舞われ、決勝前日にはこちらも高速のビルヌーブコーナーでオーストリアのルーキー、ローランド・ラッツェンバーガーが300kmオーバーで大クラッシュ。彼もまた天に召されてしまったのだ…2日続けて死者を出してしまったF1GPはとにかくドライバーの安全を第一に考えることに全力を注ぎレギュレーションも次のモナコから変わって行った…そして今のF1がある。
セナのクラッシュの原因は13年経った今も明らかになっていない…マシン自体の問題か、タイヤの問題か、はたまたセナ自身のドライビングミスなのか?真相は謎のまま…
ちなみにこの時実況を担当していたのは、現在、夜のスポーツニュース「すぽると」のメインキャスター三宅正治アナです。
さて今日5/1はアイルトン・セナの命日でしかも今年で13回忌なのです。名前は聞いたことあるという方も多いと思います。34歳という若さで、1994年5/1イタリア、イモラで天に召されてしまった天才。日本のファンは「音速の貴公子」と称しその走りに多くの人々が魅了されました…日本のファンが多いのは80年代後半から90年代前半にセナが当時所属していたマクラーレンと共に黄金時代を築いた日本のホンダの存在によるものが大きいと個人的には思います。ホンダの産みの親、本田宗一郎とセナの関係は一緒に仕事をするパートナーからいつしか友情に変わって行ったのです。
今なお世界中で絶大な人気を誇る「音速の貴公子」特に関係が深かったドライバーとしては因縁の関係と言われたアラン・プロスト、大親友のゲルハルト・ベルガーの他、92年モナコGPで伝説の死闘を演じたのが印象のナイジェル・マンセルに87年にロータスホンダでチームメイトだった中嶋悟などがいます。そしてクラッシュを一番近くで目の当たりにしたのがM・シューマッハ。彼はコースと逆の方向に進みコンクリートに突進する彼のマシンを見て何を思ったか…
本名アイルトン・セナ・ダシルバは1960年3月、ブラジルはサンパウロに誕生。生涯F1では3度のワールドチャンピオン、41回の優勝、(歴代3位)65回のポールポジション(昨年Mシューマッハが記録を更新するまでの10数年、断トツでトップだった)
13年前の今日、ぼくはまだ小学5年だった。実はセナが亡くなる2日前の予選で同じブラジルのルーベンスバリチェロが最終コーナー手前の高速S字で鼻の骨を折る大クラッシュに見舞われ、決勝前日にはこちらも高速のビルヌーブコーナーでオーストリアのルーキー、ローランド・ラッツェンバーガーが300kmオーバーで大クラッシュ。彼もまた天に召されてしまったのだ…2日続けて死者を出してしまったF1GPはとにかくドライバーの安全を第一に考えることに全力を注ぎレギュレーションも次のモナコから変わって行った…そして今のF1がある。
セナのクラッシュの原因は13年経った今も明らかになっていない…マシン自体の問題か、タイヤの問題か、はたまたセナ自身のドライビングミスなのか?真相は謎のまま…
ちなみにこの時実況を担当していたのは、現在、夜のスポーツニュース「すぽると」のメインキャスター三宅正治アナです。
東名入口閉鎖!
朝からトレーラータンクローリーが横転したとニュースでやってます。場所は保土ヶ谷バイパス兼R16下りからの東名高速横浜町田入口。
事故現場はR100未満で約270度回り込む下りながらの超急な左カーブです。トレーラーはおそらくバイパスからの連絡路を通ってきたのでしょう。そこを通ってくるとカーブの手前は下り坂。重い程下りでは減速が大変で車が大きい程、そして速度が高いほど遠心力が強い。おそらく下り坂で減速しきれないまま急カーブに入ってしまい遠心力で横になってしまったものとぼくは思います。
このカーブは乗用車でも30kmくらいまで減速しないとキツイ上に手前から高速での長い下り坂、重いトラックには最悪な要因が揃いぶみというわけです。自分もトラックドライバーとして何回も通ってた道なのでよ~くわかります。
事故現場はR100未満で約270度回り込む下りながらの超急な左カーブです。トレーラーはおそらくバイパスからの連絡路を通ってきたのでしょう。そこを通ってくるとカーブの手前は下り坂。重い程下りでは減速が大変で車が大きい程、そして速度が高いほど遠心力が強い。おそらく下り坂で減速しきれないまま急カーブに入ってしまい遠心力で横になってしまったものとぼくは思います。
このカーブは乗用車でも30kmくらいまで減速しないとキツイ上に手前から高速での長い下り坂、重いトラックには最悪な要因が揃いぶみというわけです。自分もトラックドライバーとして何回も通ってた道なのでよ~くわかります。