昨夜は、カナダから来たダニエル先生と福島駅前のとり焼き一本松で会食。ここは「生でも食べられる鮮度」をモットーに地鶏を鹿児島から毎日直送している店。七輪がテーブルに置かれ、自分でもも・きも・ずり・つくね・皮・野菜を焼くので、奥の座敷は煙だらけ、煙いのが嫌いな人には向いていない。また、おすすめの、お造りが最高。ももつくり・きもつくり・ずりつくり・皮のつくりは美味。おちついた雰囲気の店内で地酒も多数ある。本当の酒飲みは地酒とももつくり・きもつくり・ずりつくり・皮のつくりを食べているのが良い。ダニエル先生は、箸を上手に使いつくりも食べるけれど地酒は苦手なようだ。彼は和食が好きだそうだ。なぜなら和食は美味しくて健康的でいい料理だそうだ。