一人親方事務組合が、成立するとホームページの作成にかかった。すべて担当のスタッフが自分で作り外部発注はしない。基本的に3つのホームページがあるが、スタッフが自分でデザイン、更新を担当している。ホームページはネットワーク事業部が担当し、アフリィエイトの管理等も含んでいる。
ネットワーク事業部が、今注力しているのは一人親方事務組合とネット広告事業である。昔からある労働保険事務組合は、ホームページからの募集にはなじまないところがある。一人親方事務組合のホームページをアップすると。すぐに神戸からネットでの申し込みがあった。あとはネットでのやり取りと、書類をダウンロードして送ってもらうだけで成立した。この間の流れはすべてブログで管理されている。
未来経営会議は、担当者不在でもブログの力でカバーされる。