J PROJECTとの出会いが私の天命を照らした日
『なんで私、ここにいるんだろう…?』
Zoomセミナーに参加したその日、そんな不思議な感覚からすべてが始まりました。
正直、どういう経緯で参加したのかも覚えていないんです。 でも、画面越しに登壇していたJさんの声に、私は一瞬で惹かれてしまいました。
声フェチの私にとって、あの声はまさに魔法。 そして、話し方もとても魅力的で、気づけば5分ほどで夢の中にいるような気分に…。
『楽しそうなサークルだなぁ…』 『ここに入ったら、私どうなるんだろう…?』
そんなふうに思っていたら、セミナーの終わりに「参加したい方は…」という案内が。
気づけば、私は「参加します!」と返事していました。
ワクワクドキドキの入会初日
初日から交流会があるということで、さっそく参加。
自己紹介タイムでは、名前、住んでいる場所、そして…起業内容を話してくださいとのこと。
『起業内容???』
その瞬間、私は初めてこのJ PROJECTが“起業塾”であることに気づいたんです💦
えっ、そんなつもりじゃなかった…!
でも、「知らずに入りました!」とは言えず、私はただ「まだ起業はしていません」とだけ伝えました。
内心、めちゃくちゃ焦ってました。
でも、導かれていたのかもしれない
そんな私に、交流会で出逢った方がセミナーに招待してくれました。
そのセミナーでは、ホロスコープをよみ、天命を知るという内容の登壇者がいました。
私はその方にホロスコープを見てもらったのですが、そこで言われたのが…
「あなたは、あの世とこの世の橋渡しをする人ですね」
その言葉に、私は鳥肌が立ちました。
実は、以前から『こういうことが私の使命なのかも…』と思っていたんです。
先生も、私の体験談を聞いて「まさにそのまま結果として出ていますね」と言ってくださり、さらに鳥肌。
最初は『場違いなところに来てしまったかも…』と思っていたけれど、もしかしたらこれは“答え合わせ”だったのかもしれないと思いました。
J PROJECTで見つけた私の使命
その後も交流会に何度か参加し、皆さんの苦労や熱い想いを聞いているうちに、私の中にある想いが芽生えました。
『私も、何かしよう!』
ホロスコープにもあった通り、私は“視えない世界のメッセンジャー”として活動することを決意。
それは、誰かの心にそっと寄り添うような、静かだけど確かな使命。
そして、改めて思うのです。
このJ PROJECTというコミュニティは、誰でも入れるわけではなく、限られたタイミングや紹介でしか入会できない特別な場所。
そんな場所に、私は導かれるように参加していたんだなぁ…と、しみじみ感じています。
【PR】J PROJECTは、ただの起業塾じゃない
J PROJECTは、夢を語り、使命を見つけ、仲間と共に歩む場所。
起業という言葉にとらわれず、自分の本質と向き合える時間がここにはあります。
もし、あなたが『何かを始めたい』『自分の使命を知りたい』と思っているなら…
その答えは、意外なところにあるかもしれません。
私のように、ふとしたきっかけで導かれることもあるから。
今では、あの日のZoomセミナーが、私の人生の転機だったと胸を張って言えます。
声に惹かれ、話術に魅了され、そして自分の天命に出逢った。
それが、J PROJECTとの出会いでした。
…そして、J PROJECTでの時間が少しずつ積み重なっていく中で、私は気づきました。
ここに集まっている人たちは、ただ【起業したい】だけじゃない。
【自分の想いを形にしたい】 【誰かの力になりたい】 【本当の自分で生きたい】
そんな、心の奥にある“願い”を大切にしている人たちばかりなんです。
だからこそ、話を聞いているだけで胸が熱くなるし、涙が出そうになることもある。
それぞれの人生に、ドラマがあって、葛藤があって、でもその中に光がある。
その光を見つけて、誰かに届けようとしている姿に、私は何度も勇気をもらいました。
私自身も、最初は『場違いかも…』と感じていたけれど、今ではこの場所がとても心地よくて。
無理に何かを演じる必要もなく、ありのままの自分でいられる。
そんな安心感が、J PROJECTにはあるんです。
そして、少しずつだけど、自分の中にある“視えない世界のメッセージ”を言葉にしていくことにも挑戦し始めました。
まだまだ手探りだけど、誰かの心にそっと寄り添えるような存在になれたらいいなって思っています。
このブログを読んでくれているあなたも、もしかしたら今、何かに迷っていたり、心の奥で『本当はこうしたい』と思っていることがあるかもしれません。
でも、その想いはきっと、あなたの中にある“光”なんだと思います。
私がJ PROJECTで出逢ったように、あなたにもきっと、導かれる場所や人が現れるはず。
だから、どうかその光を信じてみてくださいね。
もっと深く語りたいこともあるけれど、今日はここまで。 また次回、私の“視えない世界のメッセンジャー”としての歩みを綴っていきますね🌙