どこで見たのか覚えていないのですが、おそらく発達障害の人と結婚しない方がいいかという話だったと思います。

 

攻撃的になる。

話を聞かなくなったり、嘘をついたりする。

(だいたい相手を悪者にすり替える。)

作り話をする。

 

人の気持ちがわからなくて、理性より本能が強め。

話を聞かない。

自分の失敗を他人の失敗にすり替えて言いふらす。

お金の管理ができない。

大事な財布や鍵を半年後になくしたりする。

大きなへりくつをこねまくる。

 

こういうことで相手が精神を削られます。

迷惑をかけられます。

赤ちゃんの面倒を全部見る母親のようにならなければ、

結婚はしない方がいいという話でした。

 

このような特性に白黒思考、理想化とこきおろしのようなものが見られていました。

境界性パーソナリティ障害は発達障害も併発しやすいようです。

発達障害の特性によりストレスが蓄積して、二次的に境界性パーソナリティの症状が

出現することも少なくないそうです。