今夜は
久しぶりに
手作りスイーツが食べたくなり
キャロットケーキを焼きました
グルテンフリーキャロットケーキ

砂糖もバターも
もちろん小麦粉も不使用。
甘くてふわもっちり
やみつきになる美味しさです。
人参も一本丸々入って
美容にも嬉しいスイーツ。
参照にしたレシピはこちらの本より。
とある日の夜ごはん。

大好きな豆苗の豚巻き蒸しに
これまた大好きな舞茸を
中華風の甘酢ソースで煮詰め、
(醤油、酢、お酒、胡麻油、砂糖)
お肉の上にトッピング。
風邪予防に大根おろしもそえて
副菜は最近はまっている
切り干し大根ヨーグルトサラダ。
大根おろしや切り干し大根が
特に風邪予防によいとテレビでみて
そのまんま真似してます
そして。
今夜は色々あって手抜きっ

シンガポールチキンライス。
炊飯器でライスもメインも
一気に作る楽チンごはん。


レシピブログに参加中♪
▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶
先週の一週間は
ホントに大変でした
まだ継続中だけど
三男の胃腸炎に始まり
長男もダウン、次男もダウン。
週末、食欲はないものの
だいぶ元気になった三男と長男。
だけど
次男だけ一向によくならず。
熱も下がらず嘔吐もあり
土曜に小児科へ。
これで、
少しはよくなるかな。
と思ったけれど。
日曜の朝。
ぐずる次男を抱っこすると
一瞬、時が止まったような
変な感覚になり、
次男の声と、顔と、カラダと。
すべてが停止。
目は大きく見開かれ、
カラダは硬直し、
口もギュッと閉じられ、
とにかく
すごく怖かった。
大声で
たぶん悲鳴あげて
パパちゃんを呼んだ気が。
パパに抱かれながら、
どんどん硬直して
ぎゅーっとぐぅの手が強くなる次男、
口から泡を吹き始め痙攣が始まった。
119なんて
簡単な数字なのに
もう気が気じゃなくて
電話をかけるだけに
時間がすごくかかった気がする。
早く、早く、早くきて!
と救急に伝えても、
相手はゆっくり話してきて
もう、話してないで早くきて、、
泣き崩れながら電話してました。
5分もしないうちに
消防隊の方が到着。
その時には痙攣も硬直もとれ、
ふわぁ~と次男の力が抜けていく感じ。
同時に
大きな救急隊員に囲まれ
急に泣き出す次男。
近くの総合病院に運ばれると
今度は興奮状態がひどくなり
大暴れ。
よくこんなパワーあるなと思うくらい
暴れ暴言吐きまくり、
点滴をとろうともがき、、、
先生曰く
痙攣後の興奮状態だそうで。
しばらく眠る薬投与され
眠りにつきました。
ガリガリに痩せる次男の寝顔を見ながら
自分自身にいろんな後悔が襲ってきて
あのとき、
抱っこしなければ痙攣しなかったんじゃ、
あのとき、
余裕なくイライラした対応したから
次男のギャンスカエスカレートして
痙攣起こしたんじゃないか、とか
パパに任せず私が朝早く起きて
次男をみていたら、とか。
ごめんね、ごめんねって
涙とまらず。
しかも
先生から脳症の意識障害の話もでたりで、
もう引き裂かれそうな思いでした。
次男は
出生時も未熟児で
管だらけの新生児時期。
もう二度と救急車には乗せないと
思っていたのに。
自分のせいではないかもしれないけど
やっぱり母親の責任の重さを痛感。
悔しくてたまらない。
思い返すだけで
涙がこみあげてしまう。
結果、
ロタウィルス胃腸炎による痙攣らしく、
入院も勧められたけど
入院によるストレスの方が
大きいかもと言うことで
自宅で様子見ることに。
その後、痙攣もなく、
今日は笑顔もみえ、
食欲も少しずつ回復。
ちょっと遊ぶだけで
すぐ疲れてしまうみたいで
クターと横になるけど。
少しずつ、元気になっていこうね

それにしても
病み上がり三男もグズグズひどいし
次男も三男も抱っこー
攻撃で
母さん、、、
スタミナつけまくらないとっ


強くて太くて大ーーーきなっ
大木のような母親になりたいです。

久しぶりに
手作りスイーツが食べたくなり
キャロットケーキを焼きました
グルテンフリーキャロットケーキ

砂糖もバターも
もちろん小麦粉も不使用。
甘くてふわもっちり
やみつきになる美味しさです。
人参も一本丸々入って
美容にも嬉しいスイーツ。
参照にしたレシピはこちらの本より。
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とある日の夜ごはん。

大好きな豆苗の豚巻き蒸しに
これまた大好きな舞茸を
中華風の甘酢ソースで煮詰め、
(醤油、酢、お酒、胡麻油、砂糖)
お肉の上にトッピング。
風邪予防に大根おろしもそえて
副菜は最近はまっている
切り干し大根ヨーグルトサラダ。
大根おろしや切り干し大根が
特に風邪予防によいとテレビでみて
そのまんま真似してます

そして。
今夜は色々あって手抜きっ
シンガポールチキンライス。
炊飯器でライスもメインも
一気に作る楽チンごはん。


レシピブログに参加中♪
▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶
先週の一週間は
ホントに大変でした
まだ継続中だけど
三男の胃腸炎に始まり
長男もダウン、次男もダウン。
週末、食欲はないものの
だいぶ元気になった三男と長男。
だけど
次男だけ一向によくならず。
熱も下がらず嘔吐もあり
土曜に小児科へ。
これで、
少しはよくなるかな。
と思ったけれど。
日曜の朝。
ぐずる次男を抱っこすると
一瞬、時が止まったような
変な感覚になり、
次男の声と、顔と、カラダと。
すべてが停止。
目は大きく見開かれ、
カラダは硬直し、
口もギュッと閉じられ、
とにかく
すごく怖かった。
大声で
たぶん悲鳴あげて
パパちゃんを呼んだ気が。
パパに抱かれながら、
どんどん硬直して
ぎゅーっとぐぅの手が強くなる次男、
口から泡を吹き始め痙攣が始まった。
119なんて
簡単な数字なのに
もう気が気じゃなくて
電話をかけるだけに
時間がすごくかかった気がする。
早く、早く、早くきて!
と救急に伝えても、
相手はゆっくり話してきて
もう、話してないで早くきて、、
泣き崩れながら電話してました。
5分もしないうちに
消防隊の方が到着。
その時には痙攣も硬直もとれ、
ふわぁ~と次男の力が抜けていく感じ。
同時に
大きな救急隊員に囲まれ
急に泣き出す次男。
近くの総合病院に運ばれると
今度は興奮状態がひどくなり
大暴れ。
よくこんなパワーあるなと思うくらい
暴れ暴言吐きまくり、
点滴をとろうともがき、、、
先生曰く
痙攣後の興奮状態だそうで。
しばらく眠る薬投与され
眠りにつきました。
ガリガリに痩せる次男の寝顔を見ながら
自分自身にいろんな後悔が襲ってきて
あのとき、
抱っこしなければ痙攣しなかったんじゃ、
あのとき、
余裕なくイライラした対応したから
次男のギャンスカエスカレートして
痙攣起こしたんじゃないか、とか
パパに任せず私が朝早く起きて
次男をみていたら、とか。
ごめんね、ごめんねって
涙とまらず。
しかも
先生から脳症の意識障害の話もでたりで、
もう引き裂かれそうな思いでした。
次男は
出生時も未熟児で
管だらけの新生児時期。
もう二度と救急車には乗せないと
思っていたのに。
自分のせいではないかもしれないけど
やっぱり母親の責任の重さを痛感。
悔しくてたまらない。
思い返すだけで
涙がこみあげてしまう。
結果、
ロタウィルス胃腸炎による痙攣らしく、
入院も勧められたけど
入院によるストレスの方が
大きいかもと言うことで
自宅で様子見ることに。
その後、痙攣もなく、
今日は笑顔もみえ、
食欲も少しずつ回復。
ちょっと遊ぶだけで
すぐ疲れてしまうみたいで
クターと横になるけど。
少しずつ、元気になっていこうね

それにしても
病み上がり三男もグズグズひどいし
次男も三男も抱っこー
母さん、、、
スタミナつけまくらないとっ



強くて太くて大ーーーきなっ
大木のような母親になりたいです。

