曲を作るときに、作詞が先か作曲が先か?

どちらもメリットデメリットがあると思います

作曲が先だとメロディアスな曲になるけど
あとから美しい歌詞を作るのが大変に思える

作詞が先だとメッセージ性は高くなるけど
メロディーが凡庸になる危険性がある

理想は作詞・作曲が同時進行ですが
これは天才しか出来ないように思える

世の主流は作曲先行のようですね
まあ音楽ですから、詩人じゃないですしね
とは言え、個人的には、作曲先行は
ポップミュージックになってからに思えます

原始的な素朴な歌は作詞先行で
メロディーは自然発生のように思えますし
吟遊詩人やフォークソングもそう思える
多少の作曲的技巧はあっても
作詞のメッセージ性重視に見えます

私の大好きなブルースも
作詞先行かなあ
リフやリズムの工夫は出来ますが
基本の12小節という曲フォーマットがありますしね

トランペット生活を開始しと1か月たちました

音が全くでないとこから始まりましたが
セッション仲間からアドバイスを受けて
少しは音が出るようになりました

でも未だにアンブシュアが安定しないですネ

毎日練習してますがシャカリキに何時間もでは無く
30分位ああでもないこうでもないと試行錯誤です
もどかしいけどコレが楽しい

他人との比較でなく、自分の成長を楽しむ
的外れかもしれないけど色々工夫する
非効率だけど趣味だし私はコレで良い

とは言え課題は山積みです

①ロングトーンが安定しない、音ゆれ、息切れする
②音が汚い、正しく唇が震えてないようだ
③音程を変えた時にうまく吹けなく音が途切れる

まだまだ肉体的鍛錬が必要のようです

アイフォーンのバッテリー交換は
早くて安くて簡単なのでオススメですよ

事前に予約しておけば当日は2時間で作業完了
本体の修理が必要でない限り
費用も6千円〜8千円で済みますよ

交換の流れは次の3ステップ
1. バッテリー交換の予約をする
2. 直前にアイフォーンのバックアップをする
3. 予約日時にストアへ行ってバッテリー交換

以下詳しく説明しましょう

1. バッテリー交換の予約をする
開きます

②画面を下に移動すると「
バッテリー交換を
申し込む」が出でくるので選択します


iPhoneサポートの画面が開くので
「バッテリーと充電」をタップします

④移動した画面で「バッテリー交換」を
タップします


⑤修理方法のオプションを選ぶ画面に移ります
今回は持ち込み修理したいので「正規のストアを探す」をタップします


⑥ストアのリスト画面に移動するので
希望するストアをタップします



⑦予約日時を選択して予約は完了です


2. 直前にアイフォーンのバックアップをする
予約日の前日夜には、アイフォーンのバックアップ
を取って大切なデータを保存しておきます
詳しい方法はこちらを参考にしてください


3. 予約日時にストアへ行ってバッテリー交換
当日は予約した時間にストアへ行き
アイフォーンの診断をして交換作業を行います
交換作業は2時間程度で完了しますよ


万が一の話ですが
本体の故障が見つかった場合は実費での交換に
なります
その場合は、買い直した方が良い金額に
なる場合があります
だから事前のバックアップが必要なんですね

私の場合はバッテリーの膨張が見つかりましたが
幸いにもバッテリー交換だけで済みました