皆さん、ジャムセッションで失敗して凹んだ経験ありますか?
ふせっちは何度もありますヨ!
今日もジャムセッションで失敗して凹んできました
実際に結構落ち込みますよね〜
上手くなるまで参加を止めようと
思う人もいるかもしれませんね

でもそんな必要はありません
凹んだまま落ち込んでる必要なんて無い
3つの理由を
迷い人の皆さんに
今日はお伝えいたします

理由その1:失敗して当たり前
まず大前提として
ジャムセッションは失敗が許される場です!
予定調和では無く挑戦して楽しむべし

理由その2:失敗は学びと考えましょう
失敗して恥ずかしいと感じるかも知れませんが
初心者であれば失敗して当たり前
割り切って、練習すべきことが分かったと
前向きに捉えましょう

理由その3:そもそも周りは気にしてません
自分が気にする程には
周りは失敗を気にしてませんヨ
自意識過剰にならず楽しんで行きましょう


要は反省は反省として次回に活かして
ジャムセッションを楽しみ続けてくださいネ
梅雨本番、毎日雨降りですね
そんな雨降りの日でも
練習やらセッションやらライブ本番やらで
楽器を持ち歩くシチュエーションがあります

ギターについては先日のブログに書きましたので
今日はウクレレについて書きますね

ギターと違ってふせっちのお勧めはコレ一択!
雨降りにウクレレを持ち歩くなら
多少濡れても良いと思える
お安いウクレレを手に入れるべし!

そう、お金で解決です
ウクレレはアウトドアで弾いてこそ輝く楽器
雨降りじゃなくても、潮風の吹く海辺でとか
キャンブファイヤーの前でとか
木製の楽器にとっては
非常に厳しい環境で使うことが多い楽器です

そんな中に、お気に入りのウクレレを
持って行くのは避けたいのが人情
ましてハワイ製等の高級なものなら尚更です

しかし、幸い最近はリーズナブルで
作りの良いウクレレがあります
そういうのをサブウクレレとして
ガンガン持ち歩くのですヨ

ふせっちのウクレレはそんな
リーズナブルなウクレレをメインで使用しています

装飾やサイズによっては
このメーカーはもっとリーズナブルな
モデルもありますので各自のお好みで選べます
ふせっちはメイン用に見た目も重視したので
このモデルにしました

さて、濡れても良いウクレレとは言いましたが
濡らさない対策はやっぱり必要です

ふせっちは、ケースに防水スプレーを吹いて
ゴミ袋をレインコートがわりに巻いて対策してます
①頭からゴミ袋を被せます
②切り込みを入れて、ストラップを外に出します
③切り込み部分はテープを貼って養生します
④余った部分を折り畳み背中側にまとめて完成





ウクレレサイズの専用レインコートは
入手困難なためゴミ袋で代用しています

ウクレレは小さいから
あまり見苦しくはない仕上がりになりました
見た目重視派でも許せる範囲かなと思います

快適なウクレレライフを楽しんでネ




鬱陶しい梅雨が続きますね
早く梅雨明けして欲しいふせっちです

湿度管理が必要なギターを
雨の中持ち歩くなんて
なるべく避けたいシチュエーションです

でも

スタジオ練習とか
ライブハウスで演奏とか
雨降りでも楽器を持ち歩かなければ
ならない状況はありますよネ

そうなると
何らかの対策が必要です
選択肢は3つ!

①予算と体力があれば防水ハードケース
お高いですし重くて大変ですので
あまりお勧めしません

②手持ちのケースに防水スプレー
一番お手軽ですが、それなりの雨だと無力です
あくまでも保険程度かなぁ
次の本命と併用が前提ですネ

③レインコートを装着する
ギターケースの上にレインコートを被せます
ギター専用の物が見た目もスマートですし
使い勝手が良いのでふせっちのお勧めです

見た目に拘らなければ
人間用レインコートでもゴミ袋でも良いですが
使い勝手が悪いので緊急用かな

それでは、アメニモマケズ
演活(演奏活動)楽しんでいきましょう‼︎