初心者が笑顔で楽しめる楽器演奏ライフ研究家、ブルースマンふせっちのブログ -111ページ目
暑いと辛いモノが食べたくなるふせっちです
今日は吉祥寺で映画を観るついでに
前から気になっていた
中國菜 四川 雲蓉(ユンロン)さんの麻婆豆腐を
頂いてきました
結論から言いましょう
辛味・痺れ・旨味の三拍子が揃った
素晴らしい麻婆豆腐でした!
ふせっち史上ナンバーワンに輝く逸品です
今までは赤坂の陳麻婆豆腐がナンバーワン
だったのですが、今日王座が入れ替わりました
とにかく味のバランスが最高です
辛いだけの麻婆豆腐じゃないンです
山椒の痺れによる清涼感と挽肉の旨味が
スクラム組んで複雑かつ濃厚な味わいを出してます
基本的には赤坂の陳麻婆豆腐と同じ味わい
なのですが、ユンロンの方がふせっち好みでした
辛いモノ好きなら一度は食して頂きたいなァ
ユンロンの情報はこちらです
ソプラノ、コンサート、テナー
これって何のことかわかりますか?
サックスの種類?
惜しいっ
サックスの種類はソプラノ、アルト、テナーです
ソプラノ、コンサート、テナー
これらはウクレレのサイズの種類なんですヨ
ソプラノが一番小さくて、テナーが一番大きい
で、コンサートは真ん中の大きさ
ふせっちはソプラノとコンサートを持ってますので
写真で大きさの違いをお見せしましょう
ソプラノサイズはこれ
コンサートサイズはこっち
そして、テナーサイズはもっと大きいンですわ
さて、ではどのサイズがおススメなのか?
ズバリ言い切りましょう!!
基本的にはソプラノサイズ一択です!
ソプラノサイズが一番ウクレレらしい音が出ます
と言うより、もともとウクレレのサイズはコレです
ただし、演奏性や求める音質によっては
コンサートやテナーを選ぶのもアリですね
ふせっちは縦横デカイ体なので
演奏性というか手にした時のバランスで
コンサートサイズがメインです
また、プロのウクレレ奏者は
ソロ演奏に向いているテナーサイズが普通です
でも忘れてはいけないソプラノサイズの良い所
それはコンパクトさ!
このように、トートバッグに入れて
楽譜やら必要な物と一緒に気軽に持ち歩けますヨ
このコンパクトさは意外と重要なのですわ
手軽さがウクレレの良い所ですからネ
木管楽器に挑戦中のふせっちですが
縁あって金管楽器のトランペットにも
挑戦を始めてみました
その感想ですが
木管楽器も手強いですが
金管楽器はもっと難しいですねぇ
この写真はトランペットのマウスピースです
演奏の際に口をつけて発音する部品なのですが
見た通りね単なる漏斗状のパーツ
木管楽器やハーモニカにあるリードは付いてません
つまり
音は口の方で作るんですね!
コレがなんとも難しい
コツが分からないにしても全く音がでません
正直心が折れそうなくらいですよ
今回のブログは挑戦記というよりは挫折記です
でも
もう少し粘ってみようかな
トランペットの音出してみたいですしネ

