この暑い中、チョッと郊外へ・・・
行先は京都の南部、小椋池干拓地です。
一面、緑が広がる田園地帯。
そんな緑の中を歩いていると、稲の根元に見知らぬモノを
発見ッ!
それはピンク色の何かの卵です。
直系1~2ミリほどの小さな粒々が稲の根元にくっ付いています。
見るとアチコチに見受けられます。
これはいったい何なんだッ!?
帰宅して色々調べてみると、どうやらタニシの卵・・・?
そういえば田んぼの水の中にはタニシがイッパイいました。
この年齢になって初めて見るタニシの卵・・・
改めて「まだまだ知らないコトがある」っと気づかされました。
あぁ、それにしても暑いッ!
熱中症になりそうだぁ~ッ!
って、最近は「熱射病」って言わなくなりましたネェ・・・



