うーん、

やっぱり、、。ココロが歳をとってきた、ようだ。笑

コレに関しては、

ヨイヨウナ
ワルイような。

ベテランになるのは、悪いことではないと思うが…

たぶん。。良し悪しじゃなくて…

#そういう、類いのコトなのだ。


フム。

明日は出張で早いから、
早く寝なきゃな夜こそ、然しこーして
なんだか起きてしまう@ベッドnow


(あと15分で眠ろう)


先日、元夫の運転する車で、皆で藤沢までお葬式に行く途中、
なごやかなドライヴをしていた。

20年来の付き合い、若い頃も様々な苦労も、結婚も。生まれてきた子達や名付け、お正月やX'masやお盆、お誕生会。。
様々な思い出を共有した仲間たち。


素になっていた。


ふと 首都高の左を走る車に目がいった。何故だかとても、気になる。
黒のワゴン車。

ナンバーは、99-99。

運転席に、一人の男性がいた。

非常に…エネルギーが、濃く満ちていた。彼を取り巻く車内の空気、ミラー、全てのモノの粒子と粒子の粒の間には、高エネルギーと愛情みたいなモノが詰まって、満ちているように見えた。

私は車が前後する、その二秒くらいの間に 彼を、凝視していた。


「あの車、何だっけ。」


私がそう聞くと、

「ポルシェ。カイエンだよ。」

車好きな友人が即答した。


カイエンに乗りたがる人は多く、大概は白だけど。


本当は そんなことはどうでもよく、男性としての興味があるわけでもなく
顔立ちすら分からなかったが、私には

彼のように生きたい、と

強く思える程に 印象を残した。


私にはない、ナニカの中で、彼は現実を作っていた。


その夜、それなりに心地よい疲労の中で私は眠り、そして夜中に 夢の中で、ナニカに覚醒した。

夢の中で…光輝いた。


夢自体は全く覚えていない。


朝目覚めると、理由のないワクワク感に包まれていた。

何をしていても…楽しさが伴い、午後の打合せで皆に、
<今日は目力が強くて、目が星でキラキラだよ>
と言われた。


彼は、私の中で 象徴的なイメージとなった。


少しグランディングしたが、
まだ カイエンの魔法が効いているよう。

不思議だ、。



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