嗚呼、正直に書きますけど、
亡くなったピイ猫に逢いたいです。
でも、恋しがって泣いたり溜め息なんてつかず、天にいる彼女に、ありがとうが言える自分でいようと思います。
笑顔を望み、合っていること。
に、従います。
私は、私の日常に、
深い感謝を抱きながら、
大きな間違いの渦中に落ちないよう、その渦を見つめながら、
今、立っていると感じています。
穴は、渦を巻いて大きくなっているように見えます。
クレーターの様。
バランスは、
正直に、本音を自分に感じる他
道はありません。
内に還る道筋が自らを導くように思う。
嘘は(自分への嘘は)、決定的なミスを導きます。
私は 大丈夫
その自信を強く持つこと、
それに尽きる気がします。
きっと、見守ってくださる
心配して見てくださる、方々の
(ことを思い申し訳なく感じながら)
ピイ猫も然り、
父、や
様々なる存在や恩恵に感謝します。
私は私であり、
私は、すべてとひとつであること。
本当の自分のまま、いる。
おまじないを呟く。
#写真は上海動物園のパンダ。
可愛い。笑
