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これ以上食べれない選手権に連夜出場したり、
軽井沢では珍しい夕立を見たり、

フカフカのバスローブにくるまれて、
池上彰さんの 戦争を考えるSP を観たり。


実際、戦争が終わるときに何が起きたのか…リアルな取材、
池上さんの意図は、まるで無になった戦後、復興の目処は50年かと言われた状況下から…10年目処をつけ、力を世界へ見せつけた日本に、東日本大震災が乗り越えられない訳はない、というエールに満ちたものだった。

池上彰さん、真のジャーナリストと思う。


☆☆☆



軽井沢は、やっぱり大好き。


幻想的な霧の中、深いグリーン…木々の森の上に光々と浮かぶ月明かり、
ひんやりした空気。



☆☆☆


メールでは、中学の同級生が(!)
市議会に立候補するとか。。お盆の地元ニュースって、微妙な話が多い。。



そう…彼は中学の同級生であり、成績優秀で人気のある、近しい人であったのだが…

数年前に再会し、本人曰く <駄目な大人> になっていた。生まれ変わりたい、とうちの会社に入りたいと言ってきたため、雇ったのだが…仕事ぶりは、酷いものだった。皆にとことん、呆れられて辞めたのだ。



なんて、びったりなんだろう。。

実務はメタメタだが、八方美人で、表面的平和主義なため、人に好かれることだけには長けており…責任感はゼロ、コトナカレ主義である。
見栄っ張りで、人の上に立つことが生き甲斐である。常に、楽に得をすることを考えている。
田舎町で、仕事がないところも…きっと計算済みなのだ。しょぼん

情けなくて涙が出る。。


(なんて、不快な事件であろう)






嗚呼………...
テロみたいな地元民ジャーナリストの手榴弾、


負けないわ、


夜霧で洗われマショ。




あすはゴルフをして帰りマショ。


正義の欠片は粉砕し、
神は悪と善が紙一重にあることを私に教え説く。

弱き(心)よ立ち去りますこと、祈ル。