◆「パチンコの偽装」の犯人
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/42519838.html
(上記URL投稿について)
Q:■>貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

A:◆ダイコク電機は一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(「DK-SIS laboサービス」)」していると承知しています。

 ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です。

 ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません。
したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

◆日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

 ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」の共犯関係により可能になるのです。(2010/05/03)

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
  
  ◆「遠隔証拠動画」否定工作への反論
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

(上記遠隔操作動画の信用性について)
■>『本件動画に対する信用性が肯定されるのならば、明確にその要点・理由(根拠)を記述し読者に提示することが必要である』

★本投稿は、重要な上記遠隔操作の証拠動画に対する掲示板工作員の否定工作ですが、読者の参考としてコメントします。

 ●本件動画を真実と考える最大の理由:
本件動画の撮影者が「存在しない事物を撮影し動画として提示したとは考えられない」事。
細部の理由は関連発言「遠隔動画の正体と不正制御(※下記URL)」で確認してください。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

★本件動画内で撮影されている客の遊技歴に、系列が異なる店名が存在する事をもって信用ができない旨の主張に対する反論は下記のとおりです。

 ●前記動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知しています。

このように、ホールコンメーカー等がサーバーを管理・運営する場合には、「系列が異なる店名存在」に何等の不思議はなく、これを理由とした前記動画に対する信用性の疑問理由とはなりません。(2010/03/21)

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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   ◆不正遊技機撤去問題の本質
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機撤去問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

 ●パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

 ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。
 
 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

 ●警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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   ◆イカサマに関する基本知識
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界はこれを隠している。

 ●パチンコ店は、客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機を設置し客に提供している。

 ●不正遊技機となる根本要因は、パチンコ店(7号営業)に設置する遊技機の為に開発し、「日工組」が全ての遊技機に搭載する事を指定した「遊技機制御用チップ(※)」の存在にある。

※CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
「日工組」は、LEテック社製の「V4」又は、ジャパンアイディー社製の「IDNAC」を指定。
それぞれのチップは各個別IDにより管理し、第三者が内臓ROMデータを確認できないようにデータ消滅措置が講じられている。 

 ●パチンコ&スロット遊技機の頭脳部「主制御基板(遊技機制御用チップ)」は、遊技機規則により外部からの不正信号を受信できない事を求められている。しかし、「遊技機制御用チップ」は遊技機メーカーの認めた管理装置(ホールコン)等からの信号に限り受信可能な機能をもっている。

★「遊技機制御用チップ」が不正(イカサマ)信号を受信している状況証拠は、チップとホールコン等外部機器との通信により遊技機制御が可能となる遊技機制御技術(※)の存在にある。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●特許出願・特許公開・特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が不正制御信号を受信可能である事で技術が成立している。

◆パチンコ遊技機(台)には、客のパチンコ依存度を助長させるための技術(※下記URL参照)も搭載されている。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html
パチンコ依存度を助長させる上記技術の背景には、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する事を可能とした「遊技機制御用チップ」の技術が深く関係している。

 ●国民は、パチンコ店が客の遊技結果と精神状態をしっかりと管理・制御している事を承知しなければいけない。

※関連発言:
◆不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html
◆隠された遊技機制御技術:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html


◆「★客が知らない遠隔制御」by:伸介
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   ◆「客の遊技結果左右」の害悪
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Q:■>『質問:貴方は不正遊技機の存在こそが諸悪の根源と主張されてますが、その理由は何故でしょうか?』

A:◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる「イカサマ性」にあります。
全国約12000のパチンコ店に設置された全ての遊技機は、管理装置(以下「ホールコン」)に制御され「客の遊技結果左右可能」な不正遊技機(※)です。

※不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

 ●客の遊技結果が左右可能な不正遊技機は、パチンコ依存、脱税、犯罪誘発、警察の腐敗、不法送金、等々様々な害悪発生要因となっている。

★「パチンコ依存」は、パチンコ店においてホールコンが管理(制御)する不正遊技機により、「客のエサ」とも言うべき「当たり」をコントロールしながら提供し、興奮状態にするとともに射幸心を煽っている。

パチンコ店では、光・表示画像による視覚、音響・音楽による聴覚に刺激を加えている。
パチンコ台は、遊技継続及び更なる投資を促す事を狙った「サブリミナル効果(※)」及び、客の心理情報が収集可能となる技術を搭載し、「客の精神状態」をコントロールしつつ結果的にパチンコ依存度を増加させるようになっている。

※関連発言「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

★「脱税」は、客の遊技結果を左右する不正遊技機使用の主要目的と推測している。
CR機は、「脱税防止」が目的で導入されたと巷間言われた。
しかし、カード導入後の経緯、CR機の制御技術開発状況を特許出願年別に調査すると「脱税防止」が「タテマエ」であった事が分かる。

 ●不正遊技機使用により客の遊技結果を左右できる事は、パチンコ店によって選別された特定の「客」(「台」)に対する出玉(パチンコ店の損)を合法的に損金として計上出来る事を意味する。

 ●客の遊技結果左右による合法的な損金計上は、打子(うちこ)や特定客を利用する脱税を可能とする。例えば、
http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM
上記動画(遠隔操作ソフト使用の実態映像※)に存在する「同胞会員」は、脱税用に準備した「客の区分」以外には考えられない。

※関連発言「遠隔動画の正体と遊技機制御」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

★客の遊技結果を左右する不正遊技機は、客の射幸心を巧妙に操る事が可能となり、「高額遊技料~借金~犯罪」のパターンとなる事は容易に推察できる。

又、このようにして客から得た豊富な利益の一部が北朝鮮にも送金されていることは公然の事実となっている。

★上記の他、不正遊技機の製作、認定試験の実施、ホール検査を通じて、「パチンコ業界~遊技機認定機関~指導監督官庁」の癒着トライアングルを形成し警察を腐敗させている。(※)

※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を左右している「イカサマ性」にある事を再度強調する。
前述した不正遊技機使用による客の遊技結果左右は、様々な害悪発生の根本要因となっている。
諸悪の根源「客の遊技結果左右(イカサマ)」を許してはいけない!

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
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※下記タイトル発言の内容を下記に修正しました。
 (投稿済引出し用URL/No5に格納)


     ◆隠された遊技機制御技術
     ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界はこれを隠している。

 ●パチンコ業界が客に隠しているイカサマ(台の制御実態)を解明する唯一の鍵は「特許」であり、「特許」関係以外からは技術情報が漏れる事はない。

★パチンコ業界は、パチンコ&パチスロに関する技術を隠しているが、遊技機制御技術を除き公式に公開したと言える文献「標準技術集『遊技機及びその関連技術』」(以下「技術集」※)が存在する。
※特許庁が公開する「技術集」のURLは下記。
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm

 ●「標準技術集」は、特許庁が各産業分野における標準的な技術を外部に委託(※)し収集・整理したものであり、パチンコ&パチスロに関しては上記「技術集」にまとめられ、特許審査に当る審査官の参考資料として活用されている。

※平成18年度標準技術集作成事業「遊技機及びその関連技術」は、「矢野経済研究所」が特許庁から請け負い、実質的にはパチンコ業界が係わって作成したものである。

 ●したがって、パチンコ業界が係わった性格上、当然ながらパチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されている。

 ●パチンコ&パチスロに関する技術を体系的に整理されているが、客には知られたくない技術は隠され記述されていない。
特に、「遊技システム」を含む管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術等に関しては、多数の特許案件が出願・公開・登録されている状況であるにも係わらず一切記述されていない。

 ●例えば、パチンコ業界は、パチンコ台を改造することなく、不正制御を行なっても証拠が残らない遊技機制御技術(例:※)を開発し特許登録している。
しかし、「技術集」はこの技術に一切触れていない。

この事実からも「パチンコ業界は台の制御実態を隠し続けている」と断言することができる。

 ※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

◆本技術集作成に係わった関係者は、如何なる意図・如何なる部署で遊技機制御技術を隠したのか事実は闇の中にある。
特許庁から請負(契約)の技術集作成事業は、パチンコ業界の思惑で特定技術が隠された極めて大きな問題を残した。

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
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     ◆「パチンコ依存」への誘導技術
     ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「パチンコ依存(客)」へと誘導されています。

★パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL参照)であり、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果」(※)により脳が刺激されています。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ※サブリミナル効果:
1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像(当たり画像等)を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

★パチンコにおける「サブリミナル効果」は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき当たり表示等の特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します。

 ●「サブリミナル効果」実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。
実施要領は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

 ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
(下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

 ●特許権取得案件 :
  特許第3029562号(平12.2.4)
   発明の名称 : 弾球遊技機、
  出 願 人 : (株)藤商事

 ▲発明効果の概要 :
 ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

 ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる。
 ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
 ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

★パチンコ依存(客)への誘導技術として、「客の心理状態」を感知しその結果に応ずる制御を行うことが可能となる技術も存在します。(下記URL参照)

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/36138878.html

◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇が存在します。
パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります。
 (2011/07/16)

◆関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
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※既投稿の下記タイトルの内容を下記に修正し、投稿引出No5に格納。


     ◆パチンコの現状と業界の悲願達成
     ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■

◆パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続けている。
パチンコ客は、ホールにおいて出現する様々な事象から漠然と何かがあると感じても、それが「何故か?」は気付く事も知らされる事もなく今日に至っている。
そして多くの客は毎日高額の遊技代を支払いパチ店の経営に貢献している。

★パチンコ雑誌やネット工作員達を通じて、「台は完全確率」、「ボーダー理論」等と宣伝され、多くの客は「騙され状態」で遊技をさせられている。
パチ店が「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然である事なのに、多くの客は気がつくこともない。

★日本全国のパチ客が「台の制御実態」を知る事になった場合は、客による暴動に発展しても不思議ではない。したがって、「台制御実態を隠し続ける事」は業界にとって至上命題である。

 ●パチンコ店に設置された全ての台には「日工組」が内規で指定した「遊技機制御用チップ」が搭載されている(※下記URL参照)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
遊技機(台)は、このチップが根本要因となって外部からの信号(制御)を受け入れ制御される。
また、管理装置(ホールコン)による台制御は、疑う余地無く技術的に確立している(※下記URL参照)。

※イカサマ制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●遠隔操作摘発報道は、パチンコ台を改造することなく制御できる上記技術が完全普及に至ると目にすることはなくなる。
この状況はパチ業界が遊技産業健全化推進機構を立ち上げ、「立ち入り検査」を名目に古いシステムから新しいシステムへの早期切り替えを促してきた時からの目標であったと推測する。

 ●「古いシステムの一掃」これがパチ業界の悲願であり、目標であり、不正摘発の心配から開放される時である。
ここ数年遠隔操作摘発報道を目にしていない事から判断すると、既にパチ業界の悲願は達成したのではないかと推測する。

★パチ業界の指導監督官庁である警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にある(※下記URL参照)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html
したがって、警察によるパチンコの不正解明は期待できない。
筆者は、検察だけはパチンコ業界の影響下にない事を祈り期待したい。

 ●日本の政治・行政(警察)・マスコミに対するパチンコ業界の影響力増大をこれ以上許してはならない。
パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはならない。

※関連発言:
 ●「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」By:伸介
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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
     ◆パチンコ依存と遠隔操作
     ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

★「パチンコ依存」は、パチンコ店がホールコンにより管理(制御)された「客のエサ」とも言うべき「当たり」を提供し、興奮状態にするとともに射幸心を煽り、更に光による視覚、音響・音楽による聴覚に刺激を加え「客の精神状態」をコントロールし、結果的にパチンコ依存度を増加させるようになっている。

 ●また、パチンコ台には、「客の心理状態」を感知する機能が搭載され、その結果に応ずる制御を行うことが可能となっている。(※)

※客の心理情報収集と制御について:
パチンコ台の基盤的技術として採用された「ステッピングモータによる玉発射装置」(▲)は、発射ハンドルへの手の接触から遊技状況に応じて遊技者の呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能になっている。

▲「パチンコ玉発射装置」《特許第3905927号》:下記URL参照
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/10590319.html
■特許登録内容の一部【0047】(原文)
『また、本実施例では、遊技者が調節レバーを把持していない状態において並列共振回路38が最も鋭い共振状態を示すようにその回路定数を設計していが、一般的な遊技者が調節レバーを把持している状態において最も鋭い共振状態が得られるように設計してもよい。
更に、MPU35とパチンコ機1の遊技状況を制御する図示しないメイン制御装置とを通信させ、パチンコ機1の遊技状況に応じて遊技者の呈するインピーダンスがどの様に変化するかをモニタして遊技者の心理情報を収集し、その結果に応じてパチンコ機1の制御、例えば表示内容や音楽などを変更してもよい。』

◆パチンコ客は、上記機能に関連させた演出表示による射幸心の煽り、音及び光による感覚的刺激を受けパチンコ依存度を増すように育成される。

◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
※下記を読む前に下記URL動画のアナウンス確認をお勧めします。
http://www.youtube.com/watch?v=CH3L5ekmSY8&feature=related


   ◆警察とパチ業界癒着の総本山
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界はその「イカサマ性」(遊技機の制御実態)を隠している。
正義の味方である筈の警察が、遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と癒着している事を示す象徴的な団体がある。
その名称は「財団法人 社会安全研究財団」(以下「財団」)、《業・官癒着の総本山》である。
http://www.syaanken.or.jp/index2.html

 ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

 ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなるが、これはご愛嬌。
官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様で、「警察庁は日工組に財団を設立させた」のは事実である。

 ●平成02(1990)年10月、上記財団は名称を現在の「財団法人社会安全研究財団」に変更し、名称からはパチンコ業界を連想させない団体となった。

 ●財団設立以来「日工組」理事長は、財団理事長を兼務していたが、現財団理事長「4代目伊藤滋氏(慶應義塾大学大学院教授)」から兼務せず、財団副理事長の要職を兼務している。

★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的と「表の事業」には関心がない。
財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「裏の事業」が存在すると確信する。

 ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権の運用収益である事。
「裏事業」と思われる《無体財産権の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許」(※)の管理・運用と推測される。

※「イカサマ関連特許」の例:
▲《特許第4263898号》:
「発明の名称:遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法」
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
▲《特許第4060388号》:
「発明の名称:遊技場用の遊技システム」([ダイコク式制御]と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●裏事業と思われる特許の管理・運用とは、30年近くにわたり続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」(※下記URL参照)の業務である。
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/35414724.html

 ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有する。
この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していることから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていることになる。
 
 ●また、財団の役員・評議員の顔ぶれとして注目するのは、パチンコ業界関係者及び警察OBの他、CR機導入時のパッキーカード販売会社への出資者であった警察共済組織「たいよう共済」代表が財団評議員として参加している事だ。

◆イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできない。
パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければならない。(平成23.01.10)

※関連発言「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
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