下記技術の詳細確認URL(下記URLを開き「登録番号 特許4263898」選択 ~「書誌」タブの下方「詳細な説明」タブ選択)

 https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-4263898/562C6C13081F8B55BF0DAF35DA6651034817CBF4C25E4DA767265E5525ECC489/15/ja

 

 

   ◆パチンコ技術紹介シリーズ No3

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇   

   遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

 パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました

 ●巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。


 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在します。
 

 ●特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています

例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。


 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「遊技機制御用チップ及び遊技機制御技術」(※1)

  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※2)

 ※1「遊技機制御用チップ」:

  ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成。

 ・外部信号の受信(遊技機と外部装置の通信)はCRユニットを介し、遊技機製作メーカーが認める管理装置(ホールコン)等外部装置の信号に限定し、遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」で受信する方法を採用


 ・日工組内規は、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップとして、LEテック社製《V4 (型番LE4280B-PA) 》又は、ジャパンアイディー社製《ナックCPU(型番:IDNAC101)》を指定。 

 

 ※2「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。 


 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
 しかし、遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」が、外部からの信号を受信し外部機器により制御されるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。


多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介 

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※下記技術の詳細確認URL(下記URLを開き「登録番号 特許4060388」選択~「書誌」タブの下方「詳細な説明」タブを選択):

       (ダイコク式制御)

      
◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています

 ●本稿は隠された遊技機制御技術,発明の名称「
遊技場用の遊技システム 」《特許番号:特許第4060388(19.12.28)》(「ダイコク式制御」と仮称)の概要を記述。



★本技術は「風適法(下位規則を含む、以下同じ)」に違反する「客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定する遊技機」が存在しなければ、技術そのものが成立し得ない技術です。表現を変えると、遊技機(台)が「風適法」に違反する機能を搭載している事を証明する技術です。

 ●技術内容は、パチ&スロ遊技機(台)を改造することなく、「集中管理装置(ホールコン)」の記憶装置(RAM)に「台番号」をグループとして登録し遊技機(台)を制御するものです。

★本特許案件は一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)を、管理装置により制御するために開発し特許権取得に至った技術です。


登録内容には抽選を行うことなく管理装置の信号(特賞指令信号)により、「当り」及び「ハズレ」発生に至るプロセスも記述されています。(本稿では省略)

(以下登録内容の一部及び重要事項の概要について記述)

■本発明「特許登録」内容の一部を抜粋要約:

★ 0016項 抜粋要約
 ●【集中管理装置】は、コンピュータを含んで成る周知構成のもので、パチンコ遊技機から台ランプユニットを介して与えられる各種の情報信号に基づいて、複数台のパチンコ遊技機を互いに関連付けた連結グループとして取り扱うのに必要な【グループ制御を行うようになっており】、そのグループ制御の内容については後述する。

★ 0024項 抜粋要約:
 ●台ランプユニットは、【パチンコ遊技機及び集中管理装置間で信号の授受】を行うための制御回路を備えた構成となっており、当該制御回路は、上記信号授受のための制御の他に図12に示すような【制御を実行する】ようになっている。

★ 0032項 抜粋要約:
 ●【Aモード】は、同一の連結グループ内のパチンコ遊技機の何れかで特賞状態が発生した場合に、当該連結グループ内の全てのパチンコ遊技機が同様に特賞状態を呈する遊技モードであり、この遊技モードが選択された状態での特賞発生確率は比較的低く設定される

 ●【Bモード】は、同一の連結グループ内のパチンコ遊技機の何れかで特賞状態が発生した場合に、当該連結グループ内において特賞発生回数が最も少ないパチンコ遊技機を選択的に特賞状態に切り替える遊技モードであり、この遊技モードが選択された状態での特賞発生確率は比較的高く設定される

★ 0035項 抜粋要約:
 ●パチンコ遊技機送受信部は、パチンコ遊技機の中枢をなす制御部(本発明でいう遊技制御手段に相当)と、【集中管理装置(ホールコン)との間での信号授受を行う】ために設けられている。制御部はマイクロコンピュータを含んで構成されたもので、予め記憶したプログラム並びに操作部からの操作信号及び入賞検知部からの検知信号などに基づいて、当該操作部内の制御を行う構成となっている。                                                                                                                                             

  * * * * * * * 

◆本発明「遊技場用の遊技システム」の重要事項:

 ●遊技機制御に当り、遊技機(台)の改造が必要ない事
《管理装置のRAMに制御する台番号を登録した上でその台を制御する、又、遊技機(台)には管理装置との間で信号を送受する「送受信部」を搭載しているため》

 ●遊技機(台)には、管理装置の信号を受信する「受信部」と信号により台を制御する「遊技制御手段(遊技制御基板)」を搭載した事】:《(0035項参照)》

 ●台ランプユニットが重要な役目を果たしている事:(0024項参照)
《パチンコ遊技機と集中管理装置間で信号の授受を担うと共に台制御に係わる》

  * * * * * * * * * * * * * 

★参考、特許取得経緯:
 ●特許出願  :平成8年6月27日(1996.6.27)
 ●審査請求日:平成15年3月19日(2003.3.19)
 ●特許登録  :平成19年12月28日(2007.12.28)
 (特許権取得に至る過程で「特許拒絶査定」を受けるも「拒絶査定不服審判」を請求、結果的に請求成立し「特許査定」。

 
「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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※下記技術の詳細確認URL(下記URLを開き「登録番号 特許3909606」選択~「書誌」タブの下方 「詳細な説明」タブを選択):

https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-3909606/83F0704C94DBDCAF9896D43C91E2FA4FAEE80D3D6087B4149122BF71D0AADF1A/15/ja

 

    

   ◆パチンコ技術紹介シリーズ No 1

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆           

    (ネット式制御

◆実態はギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています

 ●本稿は隠された遊技機制御技術、<発明の名称「
遊技機、大当り確率変動方法」>特許登録番号:「特許第3909606」(「ネット式制御」と仮称)の概要を記述。

本発明は、パチンコ台を改造することなくコンピュータソフト(プログラム)によって遊技機(台)を制御する遊技機制御技術です

 ●本発明の特許登録内容には、パチンコ業界が一貫して主張している「完全確率」論が「ウソ」である事、パチンコ台の主基板が管理装置(ホールコン)等の信号を受け制御される事などが判明する事項を記述しています。

 以下、本発明登録内容の一部を抜粋要約(本発明の重要部分は):

  ********************

※【0028】項(抜粋要約)
 ● 管理装置は、パチンコ島に配置されたパチンコ遊技機の管理情報(例えば、当日および過去の出玉数や大当り回数、発生したエラー状況など)をインターフェイスを介して入手し、個々のパチンコ遊技機の遊技状態を管理する。

 ● また、管理装置は、ホールに設置されているパチンコ遊技機の内、指定されたパチンコ遊技機同士をグループ化】し、グループ内のパチンコ遊技機の出玉状況や大当り発生状況などにより、設定モードに従って他のパチンコ遊技機の【 
大当り発生確率を変動させる。】


 ●具体的には、設定モードが【仲間モード】の場合、グループA内にパチンコ遊技機A1、A2...Anが存在し、パチンコ遊技機A1が大当りを発生させると、他のパチンコ遊技機A2乃至Anを確率変動モードに移行させ大当りが発生しやすくする

 ● 逆に、【対戦モード】の場合には、管理装置は、パチンコ遊技機A1に大当りが発生すると、他のパチンコ遊技機B2乃至Bnを低確率モードに移行させ大当りが発生しにくくする

 ● 尚、この▲ 仲間モードと対戦モードを複合】し、例えば、同じグループA内のパチンコ遊技機同士は仲間モードに、一方、他のグループのパチンコ遊技機(例えば、グループB)に対しては対戦モードにするようにしてもよい

※【0041】項(抜粋要約)
 ● この 
高確率変動レベルや低確率変動レベルに設定する方法】としては、例えば通常確率が300分の1に設定されている場合、 
 0から299までの値を乱数で発生させ、その値が0であった場合を大当りにすると仮定すれば、分母の値を単純に大きくまたは小さくするように管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である

※【0046】項(抜粋要約)
 ● 本発明に係る情報記憶媒体は、 上記大当り確率変動方法を一連の大当り確率変動処理手順とし、その処理手順を遊技機に実行させる為のプログラムとして記憶している。】


◆ 本発明で特筆すべき(重要)事項:
 
 ●遊技機(台)制御にあたり「大当り確率を変動させる」技術である事。
 
 ●遊技機制御に始めてコンピューターソフト(プログラム)を使用した技術である事。
 
 ●遊技機(台)は改造することなく、管理装置(ホールコン)によって出力される【制御信号を受け入れる機能】が搭載されている事を前提に開発された事。
又、特許登録内容には遊技機(台)がこの機能を保有する事を明確に記述した事

 ●パチンコ関係特許異例の「早期審査」を請求し特許権取得に至った事。

◆参考《「特許第3909606号」》特許権取得経緯:

 ●本特許案件は、2000(平12)年に原出願されたが、特許庁は既に遊技機制御に関する類似技術が特許公開がされている旨の理由により「拒絶理由通知書」を出した。

 ●このため出願人「ネット社」は、全体の拒絶を避けるため原出願の重要部分「大当り確率変動方法」を「分割出願」し、併せてパチンコ関係特許案件では極めて異例な「早期審査請求」(2006.9.8)を行い、迅速な特許審査が行われた結果、2007(平19)2/2特許権を取得した。(原出願「特開2001-269453」の最終処分は「特許拒絶」となった)

 ●本特許案件の原出願から分割出願され、特許権を取得した兄弟とも言うべき特許は下記番号。
 《▲特許番号:「特許第3973678号」》(登録:2007/6/22)

 

 

★客が知らない遠隔制御」by 伸介
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◆付 言:
 ●「パチンコ技術紹介シリーズ」は、パチンコ台を攻略する目的で記述したものではありません
「パチンコ攻略情報」と称するものは、そのほとんどが「ガセ情報」であり、パチンコ客を増やすための宣伝です。
そんな情報で儲けられると考える心に騙されるスキが生じます。

 ●ネット上には「攻略法撲滅」を宣伝文句とした発言や、パチンコ店へ誘導しようとするガセ情報がタレ流されています。特に、「確率」や「ボーダー論」「釘」等を強調した発言の他、偽データを示し「収支はプラス」等と巧妙に射幸心をくすぐる発言には十分な注意が必要です

 

   ◆パチ業界の宣伝と遊技機制御   

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇                                                    

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が不正遊技機使用により客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性にあります(関連投稿※)。

 

 ※最大偽装事案[パチンコの偽装] (fc2.com)

 ※不正遊技機の存在とその証拠 (fc2.com)


★パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています
インターネット上にはパチ業界の宣伝と、それを応援する雑誌やネット工作員の流す「ガセ情報」が氾濫しています。

 ●未だに「確率論」「ボーダー論」なるものの宣伝や、真偽を確認できないネット上で「また勝った」「収支はプラス」等と勝っている事を強調した嘘で射幸心を煽っています

 ●又、ホールコン(遊技機管理装置)による遊技機(台)の制御実態を隠すため「釘」の重要性を強調し、「当り」の出現は釘の調整次第といった宣伝も目にします。

★客に接するパチンコ店の経営の重点は「常連客の確保」です。
この為、集客努力と「当り」と言う「エサ」で如何に上手に常連客をつくり、飼いならしていくかに知恵をふりしぼっているのです。

 ●パチンコ店の遊技機は、ホールコン(遊技機管理装置)により「当り」の出現が常に管理・制御されています
管理された「当り」を、いかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります
客に対する「エサ」の与え方はパチ店の経営存続可否を左右します。

★以上のようなパチンコ業界やパチンコ店の宣伝・作戦を承知している客は少なく、多くの客は射幸心を煽られ、「ガセ情報」に騙され、パチンコ店へ誘導され「エサ」の出現に一喜一憂しています

 ●パチンコ業界の巧妙な作戦・宣伝に騙されてはいけません!
パチンコを止める事は、わが国の将来の為・家族の将来の為・何よりも自分の将来のプラスになる事を早く自覚しなければいけません!


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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   ◆心ある警察関係者の皆様

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆警察の活動は社会に及ぼす影響が極めて大きく、国民にとって社会正義の拠り所です。 多くの警察官が「正義の味方」として、社会の治安維持に日夜献身的活動を行っている事を認めます。

 ●一方で「業・官癒着の総本山」と言われる「日工組社会安全研究財団(※下記URL)」が存在します。

 ※ http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html


 ●また、パチンコ業界を監督する立場にある警察組織の上層部OBが、監督される立場のパチンコ業界各種団体やメーカー等の役員に就職しています。
この現状は異常であり、極めて憂慮すべき事態です

★2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、後に「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました(※下記URL参照)。
 
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


 ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続けた「パチンコの偽装(※下記URL)」が表面化した結果です。
 
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


 ●しかし、日本社会で様々な『偽装』が発覚する中、国会でも不正遊技機撤去問題が取り上げられたにもかかわらず、マスコミの報道姿勢により未だ多くの国民が日本最大の偽装事案『パチンコの偽装と認識していません。
 

 ●パチンコ客は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる不正遊技機を提供している事を知らずに大金を投資し、「当り」の出現有無に一喜一憂しています

 ●「法(風適法)」に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」がパチ店に設置され不正制御が可能な状況証拠は、特許権取得に至った遊技機制御技術(※)の存在が示しています。

 ※遊技機制御技術の例
▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)

   p://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html

▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)           

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 
 ●上記技術例に代表される全ての遊技機(台)制御技術は、遊技機が遊技機外部からの制御を受け入れる事で技術が成立しています。

 ●つまり、パチンコ遊技機制御技術の存在は、遊技機規則上では制御されない構造を求められる遊技機が、外部から制御可能である事を証明しています

 

 ●遊技機が制御される根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載を指示した遊技機の頭脳部とも言える部品「遊技機制御用チップ(※)」が、遊技機製作会社の認める管理装置等からの信号に限定し受信可能になっている事にあります。

 

※「遊技機制御用チップ」とは:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

社会正義心の強い警察組織関係者の皆さんは、如何なる政治家、如何なる団体等の圧力に屈する事なく、一日も早く日本最大の偽装事案撲滅の為に行動を起こしてください
そしてこの日本に社会正義を取り戻してください

 

 ●警察庁が本気でパチンコの不正撲滅に取り組む意思がある場合には、上記技術及び、遊技機メーカーの特許管理状況を調査することにより、不正(違法)遊技機使用実態の解明は可能です。

 ●国民はパチンコ業界の影響下にある社会を許すことはありません。
警察関係者の皆さんは、パチ業界が行なっている不正や、警察が関わるパチンコの不正等ウミを出す為の情報をもっている場合には、様々なメディアを通じて投稿・公開をお願い致します。
各人が出来る行動を一日も早く起こして下さい。

※関連発言

◆不正遊技機の存在とその証拠:

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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※下記記述の新名称「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」は、旧称「日工組社会安全財団」です。 ホームページも新しくなり、過去には記述されていた警察との深い関わりについての事項も大部分が新ホームページから消えました。特に、財団保有財産の処分に「国家公安委員会」が関与していましたがその記述は消え、また裏事業と確信するパチンコ関係特許に関する特許権の運用「無体財産権の運用」は、「産業財産権の運用」に変更されました。

下記では名称及びホームページURL「日工組社会安全研究財団」を修正し記述している事を承知してください。



   ◆警察とパチ業界癒着の総本山
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています。


 ●遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と、正義の味方である筈の警察が癒着している事を示す象徴的な団体があります。
その名称は「日工組社会安全研究財団(略称「社安研」)※」、「業・官癒着の総本山」です。
http://www.syaanken.or.jp/

 ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

 ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなりますが、これはご愛嬌
官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様であり、「警察庁は日工組に財団を設立させた」事は事実です。

 ●平成02(1990)年10月、上記「財団」は名称を「財団法人社会安全研究財団」
に変更し、パチンコ業界を連想させない名称の団体となりました。

 ●パチンコ業界とこの「社安研」の人的関係は、財団設立以来組織のトップ「財団理事長」を「日工組理事長」が務めていました。

「財団理事長」4代目(伊藤滋氏、元慶應義塾大学大学院教授)からは、パチンコ業界外の人物を組織トップとし「日工組理事長」が「財団副理事長」を務めていました。その後組織改編を経て組織トップとして「会長職」を設けるとともに、「財団理事長」には「日工組理事長」又はその経験者をあてている経緯があります。

 

★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的や「表の事業」には関心がありません。
財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「裏の事業」と言うべき事業が存在すると確信します。

 ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権(産業財産権)の運用収益である事。
《無体財産権(産業財産権)の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許(※)」の管理・運用です。

※「イカサマ関連特許」の例:
▲《特許第4263898号》:
 「発明の名称:遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法」

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ▲《特許第4060388号》:
 「発明の名称:遊技場用の遊技システム」

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 
 ●特許の管理・運用とは、過去に30年近く続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」(※下記関連URL参照)の業務です。
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html


 ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有します。
この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していたことから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていたことになります。(※令和3年4月現在の定款からはこの記述を削除)
 
イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできません。
パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければなりません。(2011.01.10)

※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
    *************************
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   否定工作と不正の状況証拠
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ&パチスロ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています(※)。

 

 関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

★パチンコ掲示板ではパチンコ業界の意を受けた掲示板工作員達が、ネット上に漏れた遊技機制御技術の否定(火消し)工作に当たっています。

 ●工作員達は、特許権を取得したイカサマ遊技機制御技術(※1)に関する様々な主張(※2)を展開しています。

※1.イカサマ遊技機制御技術の例
 ・【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ・【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

※2.掲示板工作員達が過去に主張した誤魔化し:
 ・法(風営法)改正後使用する技術である。
 ・カジノで使用する技術である。
 ・その他で使用(ゲームセンター、海外、パチンコボックス、etc・・)

★上記主張(誤魔化し)は、冗談やお笑いの世界でしか通用しません。

 ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御しパチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません


 
・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
 ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!


★掲示板工作員達は、イカサマ技術を『特許権は取得したが使用されていない』とも主張しました。

 ●一部の特許取得技術は、「新技術が後から開発された」「技術効果が小さい」などの理由により使用されない例が存在します。
しかし、実用することを目的として開発した全ての遊技機制御技術を、理由も説明せずに『使用されていない』の主張は通用しません。

 ●
一流企業が会社を挙げて、「何故」使用されないイカサマ技術を開発する必要があるのか?

 ●全て使用されない事を承知で、「何故」厳しい特許審査を経て苦労の末に特許権を取得する必要があるのか?


◆結 言:
遊技機規則により制御されないことを求められている遊技機が外部から制御される根本要因は、パチンコ業界内規により全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(下記※URL参照)」による外部信号受信機能であることが判明しています。

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の存在は、パチンコ店に設置されている遊技機が遊技機管理装置(ホールコンピューター)などの外部機器により制御可能であり、客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定可能であることを証明しています。

 ●裁判になった場合には、ネット上に流失した遊技機制御技術の実態動画(下記※URL)も有力な証拠となります。

  
http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM


 ●上記動画に対する関連発言「遠隔動画の正体と不正制御」:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

※関連発言 パチンコの偽装
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     ********************

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   https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/

 

  ◆パチンコ客育成用の餌「 当り」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています。

 ●インターネット上では、ネット工作員と思しき者達によって遊技機管理装置(以下「ホールコン」)による遊技機の制御実態を隠すために、「○万勝った」「釘が云々」「確率が云々」等と発言され読者の射幸心を巧みにくすぐっています。


★パチンコ店の「ホールコン」は、全ての遊技機を管理・制御し「当り」の出現をコントロール(制御)しています(※)。

 

 ※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]

  ※http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


 ●多くの遊技客は、確率的に極めて珍しい現象(連荘・大ハマリ)を極普通に珍しくも無く現出する事や、遊技機(台)がグループ化されていると思える「当り」発生状況を確認し、漠然と「何かがある」と考えています。

 ●しかし、それが「何故可能なのか?」を考える客は多くはありません。
パチンコ店が「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは、営業継続上当然である事なのに気が付く事も知らされる事もなく騙されています。

パチンコ客の皆さんは冷静になってください!「当り」という「エサ」に騙されてはいけません!

 ●パチ店は客を勝たせる事も負かす事も意のままにできることを知りましょう

 ●大量の玉を誰かが出していても、それは「サクラ」なのか「客」なのか分かりません。

 ●サクラが出した大量出玉を見て「俺も・私も」と射幸心をクスグられた時点で騙されています。

 ●パチンコ店は3~5回に一度は勝たせて常連客を飼いならす事に神経を使っています。

 ●パチンコ店は、パチンコ初心者とみれば「当り」のサービス、客の交代など絶妙タイミングでの「当り」提供等により、客の喜ぶ場面や悔しい場面創出に苦心しています。

 ●「負ける客」がいなければ「勝つ客」はいません!この当たり前な理由を考えましょう。

 ●イカサマパチンコを知らずに借金をしてまでパチンコをする事は愚の骨頂、大馬鹿者です。

◆「パチンコのイカサマ性」について調べることは、パチンコ依存症に効果的な対策法です。

騙されて無駄なお金を浪費している愚かなことに早く気づきましょう

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

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   「客の遊技結果制御」の害悪

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇      

Q:■>質問:『貴方は不正遊技機の存在こそが諸悪の根源と主張されてますが、その理由は何故でしょうか?』

A:◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる「イカサマ性」にあります。
全国約9000のパチンコ店に設置された全ての遊技機は、管理装置(以下「ホールコン」)により「客の遊技結果を制御可能」な不正遊技機(※)です

※不正遊技機の存在とその証拠:

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

 ●客の遊技結果を制御可能な不正遊技機は、パチンコ依存、脱税、犯罪誘発、警察の腐敗、不法送金、等々様々な害悪発生要因となっています。

パチンコ店は、ホールコンが管理(制御)する不正遊技機により、「客のエサ」とも言うべき「当たり」をコントロールしながら提供し、客を興奮状態にするとともに射幸心を煽ることで「パチンコ依存」になることを狙っています。

 ●また、店内では、遊技客に対し光・表示画像により視覚、及び、音響・音楽により聴覚に刺激を与えています。
加えて遊技機は、遊技継続及び更なる投資を促しパチンコ依存に誘導する「サブリミナル効果」技術及び、客の心理情報が収集可能となる技術を搭載し、「客の精神状態」をコントロールしているのです(※)。

関連発言「パチンコ依存への誘導技術」

 
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

★「脱税」は、客の遊技結果を制御する不正遊技機使用の主要目的と推測されます。
CR機は、「脱税防止」が目的で導入されたと巷間言われましたが、カード導入後の経緯、CR機の制御技術開発状況を特許出願年別に調査すると「脱税防止」が「タテマエ」であった事が分かります。

 ●不正遊技機使用により客の遊技結果を制御できる事は、パチンコ店によって選別された特定の「客」(「台」)に対する出玉(パチンコ店の損)を、合法的に損金として計上出来る事を意味します。

 ●遊技結果の制御による合法的な損金計上は、打子(うちこ)や特定客を利用する脱税を可能とします。

 例えば、下記URL
  
http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM
上記動画(遠隔操作ソフト使用の実態映像※)に存在する「同胞会員」は、脱税用に準備した「客の区分」以外には考えられません。

※関連発言「遠隔動画の正体と遊技機制御」:

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

★客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機は、客の射幸心を巧妙に操る事が可能となり、「高額遊技料費消~借金~犯罪」のパターンとなる客が生まれる事が容易に推察できます。

 ●又、朝鮮総連系のパチンコ店からは、このようにして客から得た利益の一部が北朝鮮に送金されていることが公然の事実となっています。

★上記の他、不正遊技機の製作、認定試験の実施、ホール検査を通じて、「パチンコ業界~遊技機認定機関~指導監督官庁」の癒着トライアングルを形成し警察を腐敗させています。(※)

※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御している「イカサマ性」にある事を再度強調します。
前述した不正遊技機使用による客の遊技結果制御は、様々な害悪発生の根本要因であり、諸悪の根源「イカサマ」を許してはいけません!

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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     「遠隔操作(不正)」の本質                            
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

 ●パチンコ業界は「不正遊技機※」の存在とその制御実態を隠し続けて巨利を得ています。

 

 ※「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項 )が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機

 

 ●本稿では、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、前記「風適法施行規則」に違反する下記の「不正遊技機」が使用されることにより可能となります。

 ▲「遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機」


 ▲「遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」
(その他略)

 ●つまり、遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです


 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機が外部から制御可能である事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『シマ毎の制御は合法だ』『個人を狙わない制御は合法だ』などは、制御実態を隠し続けるパチンコ業界に対し痛くも痒くもない主張であり本質を見失っています。

 ●
いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

遊技機(台)制御技術の例
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、規則で遊技機外部から制御されないことを求められている遊技機を
外部から制御することにより成立しています。

 

 したがって、遊技機制御技術の存在は遊技機が外部から制御可能であり、一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)が、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


遊技機規則は遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、遊技機を外部から制御する技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です。


 ●不正な遠隔操作の本質・問題点は
  《遊技機が制御される》事!

   =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”


★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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