年内の予定が一つづつ消化されてゆき時の流れの早さを感じさせる秋の夜でございます(ノ∀`)
さて!先日のPUNDAMAにご来場いただいた皆様!
ありがとうございましたー!
毎度の事ではありますがおかげさまで非っ常ーに楽しくライヴできました!
突発のSCARが良い空気作ってくれたんで俺らのライヴもフロアが暖かい(笑)
やっぱゲンキンなもんで見てくれてる人の数だけやってる側のテンションて上がるもんなんです(ノ∀`)
そりゃもちろんオーディエンス0人だろうが100万人だろうが毎回100%でライヴには臨みます。
個人的にはライヴで今持ってるもん100%出してくれない、見せてくれないようなバンドには何も感じらんねぇし、
多少とっ散らかろうともレッドゾーン振り切ったようなキレッキレのプレイが俺は見たいし。
その、なんだ、レッドゾーンだキレッキレだとか言葉使うけど、
いわゆる上手い下手いや激しい激しくないじゃなくて今目の前にある一本のライヴに取り組むスタンスとかそういう意味でね。
自身のバンドでもそういう気合い入ったトコ見せたいと思ってやってるし、うちのメンバーもそこは同じ気持ちでおるはず!
見せてるつもりなんだけど伝わってるでしょうか?₍₍ ◝( ´ω´ )◟ ⁾⁾ 笑
そんな中でもさ、やっぱ来てるオーディエンスの視線だったり拳あげてくれてんの見たらさ、バンドって今自分達が持ってる実力以上のもんがドンッ!って出せる瞬間って絶対あんのよ(°ω°)
ホントにホントに。
その瞬間が最高に気持ち良くて嬉しくてたまんなくて。
そんな瞬間がこないだのライヴで垣間見えた気がして。
バンド冥利に尽きるなァなんて日曜のライヴは想わせていただきました(*´ω`*)
やっぱ見てくれる人が居てのイベント、ライヴですからね!
PUNDAMA vol.6に関わってくれた皆様に最大級の感謝を。
本当に本当にありがとうございました!
最後に地元出演バンドの動画をば(°ω°)
以上っ!



