夜更けに。どもどもあきらです。洗濯機が静かに回る夜。終わるのを待ちながら、水出しコーヒーのボトルを眺めています。透明だった水が、少しずつ琥珀色に染まっていく。急いでるわけでもない。誰かに見せるためでもない。ただ時間だけがゆっくりと流れてる。洗濯物がきれいになるのを待つ時間と、コーヒーが味わい深くなるのを待つ時間。どちらも同じように、ハッキリと目には見えないところで時はちゃんと進んでて。そんな夜はボーっとする時間すら少しだけ贅沢に思えますネ☕️