朝のことです。
出かけるときになって
あの靴下がないって騒ぐ長男
自分が履こうと思っていた
スニーカーソックスがなかったようです。
別に長くてもいいんじゃないかな。
パンツも長くて靴下なんて見えないもん。
って私は思うのですが、
どうしても短くないと嫌だ
ということで
洗濯するはずの靴下を履こうとするので
ちょっと待ちなさい。となだめて
ガガガっとスピードで洗って
ギュギュギュと絞って
アイロンをかけました。
朝の時間がないときに
結構な時間
を費やしましたが
とっても温かい靴下ができあがりました。
「ありがたい・・・」と武士のようなことをいい
温かい靴下を履いていきました。
さすがに一度履いた靴下は
履きたくないし、履かせたくないです。
たまたま、アイロンをかける余裕があったから
というのもありますが、
時間が無かったら、履いていたかも![]()

