当時の三男の変化は担任も気づいてくれました。
わざわざ、家に電話をくださり、
最近何事にも前向きに取り組んでますよ!
もちろん三男くんが頑張ったんだと思いますが、お母さんも頑張りましたね。
そう言っていただきました。
この言葉、1度くらいは夫から聞きたかったです。
結局最後まで私のことを認めてくれることはなく、お前の自己満足だろと言われましたから。
裁判でも
三男のことがあったから仕事を辞めろと言ったのに辞めなかったのが、夫にとっての離婚理由でしたし、
家に帰ってもいつもギャーギャー2人でやり合っていたので、帰りたくなかったというのが言い分でしたから。
弁護士にその時、原告に対してどんな気持ちでしたか?と聞かれ、渋々ながら、
大変だったと思います。
という言葉だけが唯一の労いらしき言葉です。