私の弁護士さんからの質問さすがに裁判ともなれば、悪かったと謝罪の言葉を口にするかと思ってました。だけど、出てきた言葉はそれとは真逆。相変わらず、悪いのはお前だ、お前のせいでこうなった…そう責められてる気がしました。この後は私の弁護士さんからの質問へ…。私の弁護士さん。答えやすそうな質問から始めて、饒舌になったところで、離れを使えなくなっても代替え案があるということを、巧みな質問で本人の口から引き出してくださいました。この後はいよいよ不貞についての質問です。