私が離婚を切り出してから和解まで、2年2カ月。
婚協議の2ヶ月間、調停の半年間、裁判の1年半の間、元夫からは1度も謝罪はありませんでした。
(離婚協議の間にLINEで1度、口頭で1度、ごめんと言われましたが、不貞は一切認めずだったので、何に対してごめんと言ってるのかわかりませんでしたので、これはカウントしてません。)
人の心を縛ることはできないし、別の人を愛してしまうことは仕方のないことです。
本気なのであれば、不貞を認めて、心からの謝罪をして欲しかった…。
それがあれば、裁判にはならなかったかもしれません。
なのに、シタ側は、不貞を隠して、あれこれ相手のせいにして、できればバレずに離婚したい、そして慰謝料も払わずに済むなら越したことはない。
そんなズル賢い考えでいる。
だから私は裁判で決着つけるしかなかったのです
橋本健と今井絵理子のとこ、奥様からコメントでましたね。
「4、5年前から破たんしている事実はない。妻に離婚事由に相当する問題があるなどというのは極めて不誠実な釈明」
「去年8月、一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月からは妻と2人の子供を残して自宅に戻らなくなった。生活費も大幅に減額された」
子供が2才ということからも、破綻してたなんてウソがバレバレ。
そもそも、破綻してたと裁判で認められるのは、別居期間が長いなどの事実がないと認められないことも知らないのかな。この人達。
その場しのぎのとってつけたような言い訳ばかりで、奥様と向き合うこともせず、相手のせいにするスタイルは、うちと全く同じ

シタ側って、なんで、どいつもこいつもこうなんだろう
