間違えて削除してしまいました。
イイねを押してくださった方、すみません。
ちょっと、違ってますが再度今の気持ちを書きます。
和解案は、受け入れると言ったものの本当に納得できるのか、よく考えた。
今回受け入れようと思ったのも、最近の夫の態度に以前は全くなかった誠意らしきものが見られるようになったから。
裁判のための演技かもしれないとか素直に受け取れないながらも、以前のようにやりとりで嫌な気持ちをすることは少なくなってきたから。
夫が離れに執着しているのはわかってた。
何と言っても夢だった趣味の部屋。
そう簡単に諦めるとは思えない。
調停の時には突っぱねた和解案。
その時は、夫とは関わりたくない、その気持ちが何より大きかった。
おまけに、その時は夫が約束なんて守ると思えなかった。
調停員の前ではいい人ぶって、きっと後で傍若無人な振る舞いをするにちがいない…そう思った。
ここにきて、受け入れる気持ちになってきたのは、相手の誠意を少なからず感じたから。
弁護士さんからは将来的なトラブルの心配をされたが、私からは相手の誠意次第では受け入れるつもりはあると伝えた。
裁判では、条件しだいでは受け入れないこともないと伝えていただき、次回までに和解案を向こうが出してくることになった。
裁判ではあり得ない言い訳ばかり。
私を責める言葉の数々。
嘘ばかりの主張。
私達は何一つ折り合えてない。
唯一合意できてるのは離婚することだけ。
あとはこちらからの条件をどこまで受け入れる気持ちがあるのか次第。
最後くらいは誠意を見せて欲しい。