仕事に行ったバカ夫から電話があり、話し合うために一度自宅に戻るって。

裁判という言葉にビビった…⁇

どちらにせよ、話し合いして一刻も早く別れたい、そういう気持ちだった。

帰ってきたバカ夫と話し合い。

私は親権は絶対に譲れないと言ったら、親権は譲るとあっさり。

だけど自宅は自分のもの、家賃を払ってくれればお前と子供が住むのは構わないと言ってきた。
バカ夫が親権より自宅に拘るのは想定内だった。

私は子供の環境を変えたくなかったので、この家には住み続けたい。だけど、バカ夫とできるだけ関わり合いたくないという気持ちもあって迷っていた。

次のバカ夫の一言で、関わり合いたくない…その思いは益々強くなった。