7月16日に行われた
2011 やさか納涼祭での
フルーツアートのイベント
無事に終える事が出来ました事を
報告致します
前日の準備が終わり
就寝したのが2時

目覚めたのが4時
任された責任を
楽しんでやってる様で
緊張してたんでしょうね
イベントの当日の朝から猛暑で
体力を奪われるなか、
イベントに参加予定の
クリエイターが
定刻には現地入り出来ないかも
との連絡が入ると同時に、
イベントで使用する
フルーツ一式が
予定より大幅な到着遅れと重なり
一瞬不安にもなりましたが
フルーツアートは
ペティナイフ一本あれば
なんとかなるさ
と
思い直し急なトラブルにも
屈する事なく
対処できました
その後、
参加者全員と無事に合流し
フルーツも
発注通りに届けて頂き
納涼祭のオープニングには
三点の作品を
ブースに展示出来ました
沢山のお客様が
フルーツアートに興味を
もっていただき、
体験コーナーには
三歳の子から~
好奇心旺盛な商工会の皆様まで
約26名の方に、
フルーツアートを
体験していただきました
慌ただしく迫ってきた
ステージの開始前になり、
ステージでデモ予定のフルーツを
使ってしまっていた
という
というハプニングもありましたが、
急遽 予定を変更し
沢山のお客様が見守る中
40分間のステージを
終える事が出来ました
今回のイベントで、
沢山の方の笑顔と出会い、
沢山の方にフルーツアートを
知っていただいた事は、
今回参加した3人の
クリエイターにとって
揺るぎない信念と、
フルーツアートの広がる未来を
確かに感じる事が出来ました
このような機会を与えて下さり
多大なりご協力をいただいた
やさか納涼祭の実行委員会の方には
心より感謝申し上げます
そして徹夜で仕事をこなし
遠路遥々駆け付けて下さった
当協会・事務局長にも
感謝申し上げます
やさか納涼祭のフィナーレは
圧巻
という言葉では
表現が出来ない程の
打ち上げ花火で締めくくり
でした
イベントを終え、
花火を見上げる事務局長と
同期のクリエイターの後ろ姿が
目に入ったとき
感極まる感情を抑えるのが
大変でした

達成感を得るためには
沢山の努力は勿論のこと、
計りしれない方々の
ご協力があって成り立つのだと
改めて感じた日になりました
今回のイベントに
関わった 全ての皆様と、
遠い場所からエールを送ってくれた
クリエイターの仲間達、
九州から駆け付けてくれた母
有難うございました

フルーツアート
クリエイターとして
これからも、沢山の方の
笑顔に出会えることを願って
おやすみなさい





