☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
こんにちわ!![]()
ブログに遊びに来てくださりありがとうございます♪
地方都市の主要駅チカマンションで、
大学生の娘・夫・猫ちゃん・ワンちゃんと暮らしている fusako です。![]()
手作り大好き、節約大好きの50代ママ。気づけばあっという間に50代後半。
「これからどう生きるか」をテーマに、毎日を丁寧に楽しんでいます。
お金がなくても楽しめる工夫や、50代でもパート以上に稼げる働き方のヒントを発信中

時間は有限。有言実行を信条に、日々コツコツ積み重ねています。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最近よく耳にする「在宅ワークは生産性が上がる」という言葉。
実際に在宅で働いていると、これはただの流行りではなく、
環境そのものが“集中しやすい仕組み”になっている と実感![]()
今日は、私自身の体験も交えながら “生産性が上がる在宅環境”について、少し丁寧かいちゃいますね。
自分にフィットするワークスペースが作れる
オフィスでは椅子も机も選べないけれど、 在宅なら 「自分の身体に合う環境」 を作れる。
-
モニターの高さを目線に合わせる
-
手首が疲れないキーボード配置
-
好きな香り・音楽・照明
-
温度や湿度まで自分仕様
小さな調整の積み重ねが、驚くほど集中力を支えてくれる。
“自分のためだけの作業空間”って、やっぱり強いなあ。
割り込みがない=深い集中が続く
-
突然の声かけがない
-
無駄な会議が減る
-
雑談で集中が途切れない
人にはそれぞれ「集中しやすい時間帯」がある。
-
朝が強い人
-
昼からギアが上がる人
-
夜に一気に進む人
在宅なら、このリズムをそのまま仕事に反映できる。
タスク管理がしやすい
在宅は、仕事の流れを自分で組み立てられる。
-
朝にタスクを整理
-
優先順位を自分で決める
-
集中タスクと軽作業を分けて配置
オフィスよりも 「自分の仕事を自分でデザインできる」 感覚が強い。
環境ってデスクまわりとか部屋じゃない場合も沢山あります。
時間/空間/人間関係 どれをとっても大事な要素ですよね!
いかに快適な空間をつくるかが在宅ワークを楽しめるコツです!楽しめる=生産性に繋がります
fusako流メソッド「在宅ワークを楽しくアレンジするやり方」
ノウハウを只今まとめています! 在宅ワークの講座も只今作成中!
興味のある方はメッセージお待ちしています!