fusaeです

昨日は玄さんがウチに来て(一昨日も、か!今日もなんかで来るんだよな、なんだっけ?練習か?)
それで、ご飯。
玄さんが「今日はお祝いだよ~」
私と次女は「何の?」
玄さん「コンサート成功祝だよ~」
私と次女「そう、そうだったんだぁ
」で玄さんがお刺身を買ってくれた。
わが家は納豆と野菜の冷やしそば。
コンサートの模様がユーストリームにあがっているらしく、ボディワークの先生、東出融さんから
いただきましたの
「fusaeさん、コンサートで歌変わりましたね。素晴らしい。」
ホメラレちゃった~~~~

古武術の「場」を意識した動き。
「骨」を意識して意識しない歌。
今回のコンサートで私が懸けたことです。
自分ではまだまだですが一応成功、と思っていました。
試用前と後の私の歌を知っている東出先生からも合格をいただきました。
東出先生は私の愛する振付家ボブ・フォッシーのサイドで振り付けをされていた方。ご縁を感じます。
この分では愛するナラダともこの世でお会いできるかも

(フォッシーは1987年に他界。会えませんでした。)
ナラダにプロデュースしてもらうのが私の夢のひとつです

ナラダがどう私を料理するか?そのとき楽曲の注文イメージをもう決めてあります。
私はいつもコンサートで5割から7割しか声を出しません。
先日の能楽堂では常に5割でした。
アンコールだけ嬉しくて一瞬、思いっきり

東出先生には次のレッスンで伺おうと思っていたことなのですが、電話口で聞いてみました。
「翌日に筋肉痛、翌々日にものすごく疲れが出ましたが、筋肉痛は" インナーマッスルが使えていた "ということなのではないですか?」
東出先生「そうです。」
「先生のお陰です。」とお礼申し上げると
「教えた甲斐があります」と東出先生。
実は「歌のため」とはじめた東出先生のレッスンですが、日常生活でも活きています。
日々お会いする方、どなたが腹から言ってるのか?
どなたが上っ面でお話しされているのか?
以前よりハッキリ分るようになりました。
日本には素晴らしい文化がありますね。
私はこの能力を身につけて大和撫子に向います。
なんつって~~~~
そうそう、若い友だちたちに「fusaeさんの好きな男性のタイプ教えてください」と言うので
「神様みたいな人
」と答えておきました
若い子はみんな、恋愛に花盛り

いいわねぇ~

わたしもドキドキしたいわぁ

18歳くらいの男の子って可愛いわねぇ

「fusaeさん、今度時間もらえますか?」いうので
「あらっ、デートのお誘い?
」聞くと「からかってんですか~?」だってぇ

いいじゃんねぇ、43歳と18歳の歳の差カップル

さってと、シャワーしてご飯作ろっと

今日もガンバッペ~
私が歌手としてスイッチした日の写真、少し見ていただきます。
衣装制作はcossyブランド。 デザイナー腰本孝子さんです。


黒子さんに着物を剥いでもらった所。


第2部。

