親、うっせえ! | fusae ブログ

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         2007年11月26日 店主 fusae

昨日の引き取り訓練のこと。
緊急事態を予測しての訓練です、もちろん。
ですが、児童が朝礼台の前に並び、静かに校長先生の良いお話を聞く中、後ろに立っている
保護者のおしゃべりは


なんなんですかーーーーー?


うっさいんですけど?

校長先生がもし、家族が離ればなれになったとき・・・

とお話しして下さっている時に

親は何で話してる?


私は思った。
「あらっ?この方達は助からないかも?」


子ども達に「災害が起こったら、親が居なかったら、」と

自分で話せるのでしょうか?
っていうか、
この親に育てられている子ども達はなんと不幸なのだ。

と思いました。

 


ほんとは
「親、うっせえ!

 

と大声で言ってやりたかったのですけれども、
今回は止めときました。

 


先生方、分かってんなら

 

「保護者の方、静かに話しを聞きましょう」

 

と言ってもいいのではないでしょうか?

そもそも、8年前、

我が子が小学校1年生になり、

初めての授業参観のお手紙をいただいたとき、


“授業中は私語を慎んで下さい”とか、
”携帯電話は・・”とか
当たり前のことを注意書きしてあって

 

「なんじゃ?」

 

と思ったのですが、
参観中に鳴るんです。

携帯が。

そして、普通にしゃべる
バカ親

と言われても仕方ありませんね。

 


あらっ、切り忘れていてすみません。

というのでなく、

「もしもし~」だって!

 

あんたの子どもはどんな気持ちか?

あん???馬鹿じゃん。バッカじゃねえの?

 


そして、面白かったのは

小1の児童が

 

「誰か、携帯鳴らしてる~。大人がマナー守らないんじゃん」

と言ったことです。

 

「偉いっ!その通り!よく言った!」
どこの学校でも同じ。
日本中がおかしいんです。


今はそういう親のことを
モンスター・ペアレンツ
と呼ぶんですか?

あー、恥ずかしい。
それで子どもが普通に育つ訳が無い!


ざけんなよ!
バカ親たち。


子ども達よ!

待ってろよ。

木曜日には

私がお話し

してあげるからね!


<font color="#FF0000">生んだ親が守れないなら、

あたしが全員、

引き受ける!!