快晴だが北風が可成り強い。

かき菜の整理
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左は少し残したかき菜

かき菜もソロソロ終わりに近づいてきている
1回分の菜花を摘み、それ以上は余分なので
隣のソラ豆の手入れの邪魔に成らない様に整理
何株かは残して置く事にした。

葱坊主の出来た葱の始末

葱坊主が出来ているので整理して再生用などに準備。イメージ 6
今シーズンは利用しなかった越津葱の畝
今シーズンは下仁田葱と九条太葱ばかり食べていた、
当然これまで8年も再生を繰り返していた越津葱が残ってしまっている
これはこれで、今後コンプラとしての使命が待っているので
そちらで頑張って貰いながら
秋から、本来の葱としての使い道がある。


まずは地上部を鎌ですべて刈り取り、
その後備中鍬で掘り起こす。

左は越津葱右に少しあるのは下仁田葱
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     赤葱も紛れ込んでいる
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越津葱を抜き並べて居ると、以前作った赤葱も混じっている。
これはこれでコンプラに利用
こうして干して置いても乾燥に強い葱は
次に植え付けるまでは生き残っている。

残渣置き場
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今日は風が強いので、残渣堆肥の板が飛ばされてしまう
風が治まる明日にでも堆肥の囲いに入れる。
右端が残渣堆肥用の枠囲い。

かき菜と最後の九条太葱
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葱は泥葱の状態で持ち帰り保存。

裏の台所口の葱の場所
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葱は乾燥に強いので泥付きで、こうした深い鉢で置くと長持ちする。


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