大根も蕪も大きくなって来た。
大根類の場所
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左端下は抜いた三太郎
大根類は9月5日播種
両サイドの畝には人参を栽培してあり
大根、人参とも、モンシロチョウとアゲハチョウの幼虫の被害はほぼ皆無
此も両方に付く幼虫の食性を利用したコンプラ効果が有った。

耐病総太りは
(50cm)大きくなり過ぎて
持て余し気味なので
今年は、早煮えの打木源助大根に
(40cm)した。
源助大根はに味が良く浸みて美味しい。

沢庵用の耐病総太り干し理想は、何時も沢山作り過ぎていたので
今年は半分の、14kgの予定。
今月末頃抜いて干す。

       耐病干し理想          打木源助
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    沢庵用大根             普段使いの大根

          スワン蕪              聖護院蕪

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スワン蕪は今糠漬けで食べている、柔らかな肉質で美味しい。
聖護院蕪はもう少し太らせてから、千枚漬けに。
おむすびッシュ大根は一寸固めなので大根オロシで。
三太郎は早取り可能なので、打木源助の取れる前に、今食べている。

アスパラ菜、ツルムラサキ緑(最後の収穫)、桑の木豆
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気温が下がってきているので
ツルムラサキ緑はコレで収穫が終わった。

壬生菜と大葉春菊
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