人参と大根類の間引き及び追肥。

夜中から
シトシト降りの雨です。

 菜園には行かれない為、園芸専門店で種とか網の買い物をしてきました、此処は8時30分開店と無休なので何時でも利用出来ます。

これは昨日の作業です。

大根「耐病総太り」
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 1畝2条で栽培、9月5日種蒔き、本葉が出てから1ヶ所3本に間引、
今日は2本に間引き、中央に化成肥料をバラ撒居ておき、
間引きしながら右に見える小型三角ホーで耕して行きます。


他の畝、沢庵用と源助大根の畝、聖護院蕪、大根も同じ要領です。


大根類3畝の間の畝のニンジンも間引き
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本葉5~6枚の頃が一番重要な時なので追肥もしっかりと。

8月21日播種のニンジンは初めての間引き、
此までは適当に間引きをし、収穫サイズになってから
間引きを兼ねて収穫していたが
今回は5cm間隔にしっかりと間引く。

もう少し大きくなってから
10cm程に間引く、もう少し間隔を開けるほど太るはずだが
早く太って収穫したい場所はもっと間隔を開けます。

大根類の間に人参を栽培すると、
それぞれに卵を産み付けに来る
蝶が寄りつかないので虫の被害は最小限で済んでいる
これはコンプラの見本のようです。


「もものすけ」蕪
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昨年栽培してお気に入りの蕪

一回目の播種は大根類と同じ9月5日、此も間引き
蕪の様子はマッチ棒の頭くらいに太ってきている、
この右側には2回目の種蒔き。

アスパラ菜直播き
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9月7日播種、本葉が見えてきた、
隣に播いた紅菜苔は種が古すぎた為か発芽せず。


今朝種を買いに行ったが毎年同じ種類で飽きたので
考え直して菜花の種を購入してきた。
明日には雨が上がるはずなので隣に種蒔の予定。


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