本当の「辛いです」
やはり昨日はアクセスが跳ね上がりました。
「辛いです」の時もそうですが、ドラフト当日以外でアクセス数が上がるのはこういう時なんですね。
なんか、インスタでの前田健太投手のコメントを見ているときつくなります。
これが本当の「辛いです」でしょうね。
新井貴浩が監督になってから本当にいいことがありません。
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どんどん主力はFA流出
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チームの成績は下降
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家族偏重に、期待の若手の少なさ
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そして、最後の望みと思っていた前田健太には声すらかけず
昨日、地元メディアの姿勢に苦言を呈しましたが、中国新聞が書いていましたね。
「球団は成績を踏まえ、今後のチーム作りの観点から現実的な判断をした」
どうも我々ファンは現実的な判断ができていないようです。
大本営様はそうおっしゃっています。
ここまで球団に寄り添うスタイルは素晴らしいです。
このコンテンツが使えないと飯が食えないので仕方ないのでしょうね。
コメント欄を見ても、多くの方にとって今回が決定打になったようですね。
前田健太が戻ってこなかったことというより、やはり球団の姿勢に失望しました。
あわせて、忖度メディアも思った通りで失望しました。
若手選手の成長などは期待したいですが、少なくとも今のカープを応援する気持ちにはなりません。
来年以降のブログの書き方や方針もだいぶ悩んでいます。
開き直ってアンチブログやる方が簡単ですね。
まあまたこう書くと本物のアンチに叩かれるでしょうが。
今の広島で野球をやるより、楽天の方が前田健太にとってはいいのかもしれません。
そう思うようにしています。