秋季キャンプ開始と契約更改
秋季キャンプが始まりました。
個別の選手にフォーカスしたものは多いですが、ポジティブな発信しかないですからね。
期待は持ちたいですが、まだ1、2日ぐらいではめぼしい情報もありません。
契約更改が始まっています。まだ書けていない記事に
「戦力外にならず残った選手」
というのは触れないといけないですからね。
そこから現役ドラフトの放出選手も予想しないといけないですし。
現役ドラフトを戦力にできず、うまく使えず、むしろ出した矢崎拓也は復活。
フロントの問題なのか現場の問題なのか、このあたりも触れたいです。
契約更改そのものも気になりますね。
昨年はBクラス落ちだったのに暖冬。
そして今年はさらに順位を下げてどうなるのか。
世の中の風潮で年俸をひたすら上げないといけないあたりが気持ち悪いです。
あとは松山竜平のトライアウト挑戦が記事に出ていましたね。
独立リーグも視野に入れて動く模様。
現役一本は厳しいでしょうから、どこも選手兼任の目線で獲るところがあるかどうかですね。
それこそ社会人でコーチ兼任でいろいろなものを見てくることは、彼のキャリアを考えるとプラスかもしれませんが。
他球団はコーチ発表が始まっています。
石井弘寿氏以降音沙汰ないところからも、おそらく球団は松山らベテランの動きの読みを間違えたのでしょうね。
そのあたりの答え合わせももうすぐでしょう。