9月にはいってからつい先日に 2頭も

 

房総 千葉県の九十九里浜に 1頭が死亡し、また 息絶え掛けの

 

クジラが漂着したのを 昨日も 放送していました

 

 国立博物館の委員は 解説で 

台風などの海流の変化や 温暖化で 潮の流れが変化

しているのも可能性として否定できないと 語ったが

 

 おやじは これを見て 

神のしるし 警告だと 感じています

 

 イルカなども 潜水艦のソナーに反応したりして 打ちあがることも

可能性としてはあるようですが。

 

事は 単純ではないと思います

 

 気象の変化 温度 水質の変化 様々な要因が考えられます

 

 旧約777  ヨブ記 12章 3-22

8   あるいは、地に語りかけよ。

 それはあなたに教えるだろう。

 海の魚もあなたに語るだろう。

 

9 これらすべてのものを主の手が造られたのだと

  知らない者があろうか。

 

10   すべての生き物の命

  すべての肉なる者の息は御手の内にある。

 

 

 生命の源 生かされている 働きと心を知らなくして

わたしたちは 存在できないという 証なのではないでしょうか?

 

 

 長良川で鮎を捕獲できるかどうか?

その日 一羽の鳥も 見えない日は まったく鮎が獲れません

 

鳥が飛来するとき 言い表せないほどの鮎で 網が満ちてきます

 

 すべからく 主の働き 如何 

天の光 輝きに 気温 気象の変化 すべからく 人間の力では

ないことに触れる瞬間なのです

 

 

 そのことを忘れてはいけないと感じます