高知県の映像を参考に

 レシピを覚えて

 

6,7月の時期の 若い鮎を利用

 長良川天然あゆ を 背開きとして、塩を擦りこみ 1時間

のち、酢水に漬け込み 1.5時間

 

同時に 酢飯を仕込みました(白米+餅米)で

 

 酢水の水分をふき取り

おし型にて

 

 

 

 一応 完成の 「鮎寿司」

 

実食

 身の部分は酢味が効いていて、なんとか食べれらましたが

頭とヒレが硬く そのままでは無理だわ

 

 一旦 外して 再度 オーブンで軽く焼き上げ

再度 乗せ

 

 「焼きあゆの押し寿司」と変化させました。

 

 時期も外気温が高いので 十分 食材加工に留意して

 

まずは 試作と

 明日は 身内の試食を依頼してもらおうと 持参の事