エプスタイン文書の件をもみ消そうと
何が何でも 爆撃し、意味 目的のあいまいな
戦争をおっぱじめた 国の元首が
「機雷」という これまた やっかいな
反撃に 世界経済が混乱に陥るというこの事態
備蓄分が枯渇すると
どうなるのか 容易に 予想ができて
豊川用水の様に
節水
つまり 外出禁止令のように
車で出かけることが 悪という 最悪の事態に陥る
その時 国民の怒りは 大きな振れ幅となって
急激な支持基盤を失う
命の綱とは まさに 正念場
「外交」の手腕が本当に 問われる
即時に この難局を止められるかどうか?
イージス艦の派遣を絶対に 止め、
日本を戦争に巻き込まない努力と決断を
この2週間で イランも米国も説得できるのであれば
国際(国連の機能停止を超えて)的に
一気に立場 立ち位置が変化させることができる
その強さ主張を述べられるのかどうか
まさに 鷹のような 人間性
本当に日本を怒らせたら どうなるか?
それは 80年前の「神風特別攻撃隊」を想起した 国の
なぜが理解できる
神よ
イエスを信じるキリスト教の兄弟姉妹よ
同じ地球に住む別の異教者で
あっても むやみに 殺す意味と 真理があるのだろうか?
救いたまえ
守り給え
祈るしかない
平和という時間が最も重要だということを
今を生きられることへの感謝を
生かされる意味を知る