北米での邦画の観客動員数が
34年ぶりに1位に
躍り出た
映画「ゴジラ-1.0」
観てきましたよ
途中
涙がとまらないのは
さすがに「三丁目の夕日」を再現かと
昭和47年の日本が
見え隠れしたり
あの作家風貌の
役者再現ありき
戦争中の神風特攻を途中で
逃げた元パイロットに
腕のいい整備兵
やら
もうわくわくが止まらないとこに
歴史ファン待望の
浮沈 駆逐艦「雪風」が登場したり
もうマニアにはたまらん
終戦間際に開発途中だった震洋
でゴジラに突入するシーンでは
音楽も まさに佐藤直紀氏の独断場で
「永遠の0」の再現かなとも
最近のVFX技術の進歩やら
役者の演技力にも
涙が止まらん
年末の話題は やっぱゴジラ
日本(ニッポンブーム)再燃の様相で
まさに時代は
大谷ゴジラ