covid-19 正体見たり 枯れ尾花 | furusu18岐阜からのブログ

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自然をこよなく愛し、歴史に深く学ぶ。
過去の人生を振り返り、未来を予測する
人間としての経験を語るブログ。

だいぶわかってきたもんだ。

 

休業補償金がたんと入った個人や会社では

これを収入とみなされるために

※経費で落とさんがために

何とか今季中に 店舗の改築、家具の買い替え、什器の交換

看板の交換に余念がなく

 

いつの間にか 町中に新車の外車があふれている

 

ちなみに知り合いは200万円を持て余しているという。

 

そして「ワクチン」だ。

 

これまで開店休業中だった 町医者や金儲けに夢中な

医者は こぞって 予約なしの接種で金を稼ぐ

二回接種

の後、例の副反応に加えて

ほかの箇所の違和感で

行かなくてもいい県の医療センターへ

毎日通院することになったという

 

これは通常医療に通わせるための施策

なんじゃないか?

当然 コロナの影響とは医者もいわない

 

コロナ以外の病気で亡くなってほしいのが

本音

 

ワクチン接種以降 PCRの検査基準値も

いつのまにか変更されて

感染者ではない 

陽性者が少なくなるように

工夫されている。

 

米国では10代の少年が

接種後に死亡した事例が報告されて

 

緊急使用にもさらに

「注意喚起」が加えられたというのに

 

あちこちに 「同調圧力」の波が

 

変異は ウイルスだけじゃなく 人間個々の

不信感にも増している

 

小室菌 不在の都知事 そしてカウントダウン

猛暑の夏は 闇

 

知り合いの年配曰く

「わたしゃ 人生やることやったし、

美味いもんも食べた

後は死ぬだけなんで

ワクチン打った」