コロナ禍の時代こそ 年賀状を書く気持ち・・・寒気の拡大とともに 感染拡大している 夜の営業も時短開始 おそらく年末年始は 自宅で過ごす機会が さらに増えるだろう 今年新たに頂いた名刺と 増えたお客様も含めて 少し多めの 年賀状を 写真を添えて 印刷し その人の顔を 思い出しつつ 言葉を手書きしていった 年に1回だけの 年賀のつながりは貴重だ 大学時代の旧友 知人 友人 かつての武道時代の弟子に 漁のお客様や 友人 2021年まで、あと10日。 年末の大雪 つぎに来る「何か」に 備えること どうか皆様も健やかにお過ごしください