スタッフの英治です。

 

本日ご紹介するのは、「ランプ」です。

 

 

ランプとは、照明具ですね。

アルコールや灯油のような可燃性の物質を入れる部分、火を灯すための灯芯からできています。

歴史は古く、旧石器時代にはランプの元となるものが使用されていたとも言われています。

古代エジプトは、どうでしょうか。

外部だけでなく内部構造もしっかりと造られているピラミッドですが、不思議なことに内部には煤(すす)が残っていないんですよね。

やはりランプを使用していたのでしょうか。

もしくは電気でしょうか。

電球のようなものを描いた壁画も発見されていますからね。