アメリカの救急ドクターの集団のFLCCCアライアンスのリーダーのピエール・コリー医師のツイートの反響がどんどん広がっているそうですね。

 アメリカと言う国は『ワクチン推奨』、『イベルメクチンを弾圧』しているのに、国会議員たちは自身や家族の治療には『イベルメクチンを積極活用』しているそうです。

 日本でも今回の衆議院選挙のあちこちの事務所で『感染予防にイベルメクチンを用意』しているそうです。

 新型コロナ感染収束に大々的に使われているインドやインドネシアと違い、アメリカや日本では『イベルメクチンは特権層のための薬』なのでしょうね…。

https://twitter.com/TigerGyroscope/status/1453042036060221445?s=20
☆Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”
@TigerGyroscope
·10月27日
米ポッドキャスターのジョー・ローガンがFLCCCピエール・コリー医師のツイートを紹介した。

コリー医師:「COVIDに罹患した100~200人の米国議員(とスタッフや家族の多く)がFLCCCのイベルメクチン&I-MASK+プロトコールによる治療を受けていた。誰も病院に行っていない」