やりました!日本代表!
やはり日本が活躍すると元気がもらえます!
昨日のポーランド戦。
6人のメンバーを変えたことや交代選手なども含め、西野監督の凄さを感じました。
メンバーを変えた理由は簡単で、決勝トーナメントに行く為に疲れを残さない、出ていない選手のフレッシュさです。
しかし、経験談から言いますと、やはりセオリーというものがあります。
セオリーからいくと、上手くいっている時はメンバーをいじらない、常にベストメンバーというのがあります。
負ければワールドカップ終了の可能性もある中で本当にリスクのある選択だったと思います。
介護の世界でもセオリーにこだわる方がいます。
基本的には正しいし間違いではない。
でも様々な選択肢の中から新しいことにチャレンジするような選択をすることも大事です。
固定観念にとらわれず、斬新な発想。
そんな気持ちにさせてくれる西野監督の采配でしたよ!