たぬきのたわ言 -31ページ目

たぬきのたわ言

家族と周りの人々の人間模様を思いついたまま~

10月18.19日に行われる名古屋商業祭

小雨も少々降る中出かけました。

綺麗なお姉ちゃんがいっぱい出演してまして嬉しいばかりです~

 

もちろん、綺麗な?ばあちゃん達までもがこれぞとばかりに

踊ってますがな…

 

 

 

 

 

 

カピバラ爺さんとたぬきが大好きなピチピチの

お嬢さんも出演です~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミス金魚だそうですが市場の店頭にいる箱入り?娘です~

 

 

 

戦国武将の衣装が似合う御仁

自前のヒゲに会ってますな~

 

 

 

 

 


 

大会の役員に聞けば

2年前に馬から落ちた英傑役のお医者さんは元気になられてOBとして

出演中だとか、他人事ながら心配してました。 よかった~

 

今年は馬では無く、山車に乗ってお出ましよ~

 

 

 

 

 

手前のお姉さん方二人

隣にいて喋ってる言葉が理解できないでいた

こんな時についつい話しかけるかみさん…

肩をポンポン~と叩いて

 「あなたは何語を話しているの~?」て聞いちゃうんです

 返事には日本語で帰って来た

 「これはスペイン語です~。分からなかったですか~?」爆  笑口笛

 「ブラジルから来たのですよ」おねがい

 

 

 

 

 

最後の家康部隊が通過するまで2時間半

道路が遮断されたバス停の椅子にも座りながら待っていたが尻が痛い~

それでも秋一番のも催しだと名古屋の爺さんは思うのでありました。

 

 

 

 

    星星星   星星星   星星星

 

 

 

 

 

 昨日届いた「栗まんじゅう」

 

「木曜日の奥さん」が届けてくれた

我が家では今年一番の栗まんじゅうです

 

これをキッチンで見つけた娘

早速1個つまみ出して持って行った

 

 

 

 

いつもは長野までリンゴを買いに行く途中のパーキングで買うが今年は

嬉しい届け物が向こうからやって来た

 

 

ありがたくいただくことにした。