


愛知100人の芸術家
その中
小林○○画伯
松坂屋へ出かけて観て来た
「画家生活40数年やっと絵で食えるようになった」
子供の頃から知ってるからこそ
その言葉も実感がある
実際は画家ではご飯が食べられない人が多く
荒んだ生活・・・ヒモ生活…?
のような日々を送っているらしい
画伯は嫁さんの実家が資産家で家は婿状態
大学教授ではあっても楽な生活はままならず
文化センターの先生を始めてから
徐々に絵も売れ出した
それは生徒さんが先生の絵を買ってくれるからなのです~
ちょっとくらい絵が上手くても「絵描き」になんてさせてはいけません~
趣味でいいのですよ~!