夜中に目が覚めた
でも~
十分寝たような気がする
時計を見てもまだ4時過ぎ
起きるには早いからと眠ろうとしても
布団の中で寝がえりを打っているだけ~
そうしている間にかみさんが時計に触れた途端
時計のベルが 「リ~ン!リ~ン!

のこのこ起きて行ったかみさん
「ありゃ~!もう6時を回ってるよ~」 



何度みても、テレビを付けても時間は6時を回ってる
当然、いつも動いていると思ってる時計
電池切れである 

もう娘も起きて来る時間
娘の弁当を作って、朝食の用意をして30分で作り上げてしまった。
かみさん・・・「なんだ~よ!5時前に起きなくったって間に合うじゃない!」 


てんてこ舞いしたけど、朝から慌ただしい始まりだ~
